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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
うなじや頬が微かに染まっているように俺には見えた。ただ、真後ろに立っているので、意外に、そのあたりの機微がわかりにくい。

ただ、正井や大神の表情は明るい。そして、何より俺たちの正面にいる百々の表情もニヤッと笑っていて、成功を予感させた。バイブレーターが落ちないように百々が輪ゴムでショーツやパンティストッキングから見えるバイブレーターの付け根を固定しようと思っているようだったが、千佳子の穿いていたショーツのクロッチ部分の生地が厚かったのか、そのまま、行くような感じだった。確かに、Tバックなどではなく、所謂ババパンというか、クロッチの部分が十二分に広いタイプだったこともあって、必要なしと判断したようだった。

ま、何より、電車から降りてから、どこかで外すまで、落ちなければいいのだから…。少なくとも、電車内で落ちない限り、俺たちにとっては問題はないという感じだった。

駅の数は、あと3つというところで、バイブレーターとローターの挿入設置作業は完了した。

大神と正井は、乳房を揉み続けながら、千佳子の顔や表情を見ていたし、百々も小声で、

「どうだ?」

と、笑いかけていた。千佳子の反応が良いのか、大神と百々がニヤッと笑っていた。その表情をスマートフォンのカメラで動画撮影しているのは、正井の後輩のホスト達。ニヤッと笑いながら撮っているヤツもいた。吉見医師はそれらの動きに気が付いている様子はなく、所在無げに、目を瞑っている。瞑想でもしているのか?とさえ思うくらいの様子だった。

ローターを入れて電源を入れた後も、臀部や太腿を揉んだり、撫でたりしていた俺の手に、千佳子の淫蜜が…。内腿に垂れて、こぼれたのか…。車内の床の上に、水滴が落ちたと思われる跡が2つあった。俺は、微かな声で、

「奥さん。いやらしい蜜がこぼれて、床に落ちていますよ」

と、話すと、聞きたくないのか、身体を少し捻った。段々、感じてきているのかもしれない…。ポーカーフェイスも崩れてきている感じがした。
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