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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第16章 付き添い
そうだろう…。蜜が落ちないように太腿を閉じれば、アナルのローターの刺激も、ヴァギナのバイブレーターの刺激も強くなる。開けば、刺激は弱くなるが、代わりに、蜜が落ちる…。
ただ、救いは、床に落ちても、誰も気が付かないことだ。微かなモーター音がしている。聞き耳を立てて、探せばわかる程度の音…。確かに、これならバレる心配はなさそうだった。
電車は千佳子たちが降りる駅の2つ手前の駅に着いた。裴恵奈が、正井の後輩のホストから送られた動画を確認していた。その画面は、千佳子にも、その背後にいる俺や大神、正井にも見えた。
いい表情だった…。ポーカーフェイスが崩れ、少しだが荒い息をする千佳子。声こそ漏れなかった、というか、耐えたのだろうが、顔の表情までは、コントロールできなかった様子に見えた。
正井の後輩のホストたちが撮影した動画を、スマートフォンの画面で見せられた千佳子の反応も、動画を通して見えた。動揺している感じが伝わる表情…。
声こそ漏れなかったからか、拾えなかったのか、わからないが、明らか感じている表情。なんとも扇情的な表情だった。
千佳子の繊細な哀愁が漂う表情が、羞恥に顔を染める表情にかわっていた。
まさか…という感じでした。ある程度、慣れてきているはずなのに。
お尻を掴まれただけで、前回とは違う…。電車が途中の駅を出たタイミングを見計らって、筋肉質の背の低い男性が私の前に移動してきた。
「おっと!」
と、言って揺れたから…と言い訳するように動く男性。そう、前回覚えた痴漢の顔のうちの1人。
後ろの男性も、横の男性も、そして、正面に来たこの男性も、痴漢。
ただ、救いは、床に落ちても、誰も気が付かないことだ。微かなモーター音がしている。聞き耳を立てて、探せばわかる程度の音…。確かに、これならバレる心配はなさそうだった。
電車は千佳子たちが降りる駅の2つ手前の駅に着いた。裴恵奈が、正井の後輩のホストから送られた動画を確認していた。その画面は、千佳子にも、その背後にいる俺や大神、正井にも見えた。
いい表情だった…。ポーカーフェイスが崩れ、少しだが荒い息をする千佳子。声こそ漏れなかった、というか、耐えたのだろうが、顔の表情までは、コントロールできなかった様子に見えた。
正井の後輩のホストたちが撮影した動画を、スマートフォンの画面で見せられた千佳子の反応も、動画を通して見えた。動揺している感じが伝わる表情…。
声こそ漏れなかったからか、拾えなかったのか、わからないが、明らか感じている表情。なんとも扇情的な表情だった。
千佳子の繊細な哀愁が漂う表情が、羞恥に顔を染める表情にかわっていた。
まさか…という感じでした。ある程度、慣れてきているはずなのに。
お尻を掴まれただけで、前回とは違う…。電車が途中の駅を出たタイミングを見計らって、筋肉質の背の低い男性が私の前に移動してきた。
「おっと!」
と、言って揺れたから…と言い訳するように動く男性。そう、前回覚えた痴漢の顔のうちの1人。
後ろの男性も、横の男性も、そして、正面に来たこの男性も、痴漢。

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