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溺愛され焦され洗脳されていた
第9章 番外編1:お風呂に一緒に入って••甘い一時を過ごす
バスタブから上がり喜子を膝の上に乗せてからナノバブルのシャワーからお湯を出し体のすみずみまで流してから手で泡立ててから優しく洗い出す

「ん••」

優也「甘い声漏れてるでエッチやなぁ喜子はーー達也もっと密着しろよ足を開かせたまま固定させてーーまんこの中も綺麗に洗ってもらいな♪俺は見てるからどうぞ」

達也「遠慮なくそうするわ••喜子の肌柔らかくて吸い付きバツグンやわ♪まだなんにもやってないのに乳首ビンビンに固くなってるーー期待してくれてるんやな、いっぱい気持ち良くなろうな♪でもその前にキスしよう。舌絡ませて••そう、上手、もっと激しくするから失神すんなよ?」

優也に見られながら交互で舌を絡ませ、何度も口づけるたび喜子と達也の甘美な声が徐々に漏れ出してゆく。口元から唾液がこぼれていることすら忘れてしまう程夢中になっていた

「はぁ、はぁ、達也••」

達也「はぁ、めっちゃ激しいキスしとったな••分かる?まんこの中すっごいやらしい音してるの聞こえとるよな?俺の指でかき混ぜられて気持ちよかった?」

達也に耳元で囁かれてしまい全身ゾクッとしてしまった。逃げたくてもガッチリホールドされてるから抜けられなかった。達也と目が重なりチュッというリップ音が大きく響き渡る

「もっとエッチな気分になったやろ••その興奮した顔最高や喜子もっともっと意地悪しとうなるわ••寒いやろ?風呂の中で続きしよな優也と3人で、な♪」
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