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溺愛され焦され洗脳されていた
第9章 番外編1:お風呂に一緒に入って••甘い一時を過ごす
「••はぁ、ぁん••そこ、気持ちいい••」

達也「そこって、どこ?」

「••恥ずかしいよ••」

優也「言わなきゃ分からへんで?もっと大きな声で」

ここはバスルームの中、大きな声出すと誰かに聞こえてしまう

「ぉ、まんこ」

達也「もっと大きな声で」

「おまんこ舐められて気持ちいいの!!あ••」

優也「へぇ、喜子の口から″おまんこ舐められて気持ちいいの″やって」

達也「そんなに気持ちよかったんや、かわいい♪これからはもっとたくさん舐めたるわ、ただ舐めるだけじゃ刺激足りへんから、ローションを試してみようや。きっと病みつきになるで」

優也「そりゃあえぇな♪セックスする時はローション必須やな、それとビデオカメラも忘れずに、なーーじゃあ次は俺の番や。俺も喜子の″おまんこ″舐めたいんや••えぇやろ?」

ワンコのようにスリスリ体をこすりつけてきて甘える優也に喜子の母性本能がくすぐられ

達也「俺も俺も♪喜子の″おまんこ″いっぱい可愛がってやいたい••だめ?」

負けじと達也も積極的にあざとくアピールしてくる

「ふたりが、望むならそれでいいよ?達也も優也も大好きーーこれからもずーっと一緒だよ••」

1人ずつ唇を重ね

「早く続けて我慢出来ないの••達也のも優也のも、欲しい••ねぇ••お•ね•が•い♪」

唇を塞ぐように刺激的な口づけをすると目にハートマークが浮かび上がり鼻息が荒くなっていたが喜子はちっとも気にしなかった

「まずは優也で次は達也だからね♪朝まで楽しもうねーーだーいすき♪」

END

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