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溺愛され焦され洗脳されていた
第10章 番外編2:首輪プレイと獣耳になりました(喜子編)
SMプレイによく使用されている首輪と鎖のリード業務用の媚薬ローション、振動型バイブにロータを持ってきた達也達

達也「喜子が求める姿をこの目で見たい」

優也「俺もやーー喜子が嬉しそうに喜んで尻尾を振ってる、いやらしい姿をこの目で見たい」

達也「ナース服も捨てがたいな。あとメイド服もーーロングよりショート派」

優也「気があうわ俺も同じや~あのチラリズムがたまらなく興奮するんよ~″ご主人様″ってーー想像したらムラムラしてきたわ••」

優也「俺も興奮してきたわ••はよやろうや達也••えぇやろ?」

達也「えぇで。お前の好きなようにしなや••」

優也「好きにするわ••」

達也「おおきに優也♪これで心おきなく尊い喜子を一人占めできる••はぁ、はぁ••」
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