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溺愛され焦され洗脳されていた
第6章 (裏)バイブを入れたまま授業終わるまで••
いてもたってもいられず、重い腰を立ち上げ

「せんせぇ、保健室に行っていいですか?具合わるくて」

そう言って教室を出てバイブが落ちないよう内またで歩いてゆく。肉壁周辺にまで振動されてるせいでイきっぱなしだった

「ぁ、せんせぇ••!?」

達也「待ってたで~優也も一緒や♪」

「あ••あの••!!」

「ルールちゃんと読んだやんな?」

「読んだよ••無視なんて出来ないよぉ••」

優也「泣いても通用せぇへんで。はるこがまいた種なんやから自業自得やろ?」

「だめ!56さないで!!何でもするから••」

達也「はるこ駄目やで約束は約束や。1度でも色目使ったら始末するのが暗黙のルールや」

またこの目だ。以前色目使ってきた時の後のあの冷たい瞳冷たい低いねっとりとした不気味な声ーー


「始末してもいいやんな」


左からも右からも交互にねっとりした低音ボイスが喜子の脳内で支配され


「今すぐ始末してきて」

優也「その言葉待ってた••」

達也「優也あのサンドバック思い切り強く刻みつけような••」

優也「楽しみやなぁ••真っ赤な血の池が広がってゆくその光景が一瞬で思い浮かぶわ••はぁ、はぁ、は••ぁふふ••」

この後どうなったかはご想像にお任せ致します

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