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隣人と喪服の淫乱人妻
第4章 お葬式での出会い(4
集会所から歩いて10分。人目に付かないような駐車場の暗がりの中、1台の黒い車のマフラーが白い息をはいている。車のナンバーを確かめてから、車の助手席のドアを開け、車に乗り込む。
車の中に流れる暖かい空気がふっと頬に触れる。銀色のビスの付いた黒い鞄を膝の上に置いた瞬間、ふっと身体が軽くなった気がした。運転席へと身体がよじれ、彼に抱きすくめられた。しっかりと抱き合い唇と唇を重ねあう。
いつもよりも荒々しく、そして濃厚に唇を重ねてくる。抱き締めてくれる腕の力強さも感じた。唇をお互いに貪りあいながら、彼の舌先が私の耳を這うと、くすぐったいのか、気持ちいいのか分からない声が出た。
「喪服のあなたってキレイだ。興奮するよ。美香さん…今すぐにあなたを抱きたい。」
彼の唇が耳元を掠め、耳腔に興奮した荒い鼻息を感じた。
彼の指がスカートの裾にかかり、スカートをまくりあげると、パンストをするりと膝下まで下げると黒いパンティが露わになった。彼は私をシートに横たえると、パンティの生地の上から陰部を触り始める。陰部の隠れた窪みを探し当てると、そこを指先で押してくる。
黒いパンティの細くなった部分を横にずらすと、2つの小山が見えた。その中心の柔らかな秘所に彼の指先が潜り込んでくる。彼の中指が小刻みに動くたびにアソコが熱くなっていく。指腹が愛液をかき回す度にクチュクチュとした淫靡な水音が聞こえる。滴り落ちる愛液が内ももを濡らし、私の口からは静かな甘い吐息が漏れる。人差し指も加わり、二本の指で蜜口を広げるように掻き混ぜた後、指を前後に動かしながら、指のピストン運動が始まる。
「ねえ…あっん、あっ、あっあ…ねえ…あ~~ん、ここでするの?」
「美香さんは助平な女だな。もうこんなに濡らして」
彼が秘部から出し入れする指先が愛液で濡れてぼんやりと光る。
私の肌は熱く火照り、下半身が激しく疼く。彼の二本の指が熱い膣口をさらに押し広げ、ねっとりとした愛液に絡みつきながら膣奥へと進んでいく。膣内は収縮を繰り返し、私の体はシートの上でのけぞりかえる。シートがキシキシと音を立て、車内の空気はさらに熱く澱んでいく。
「ねえ、もっと気持ちよくなりたいから、別の場所にいかない?」
「ホテル明日、行こうや…葬式終わった後、どう?」
「それは無理です。明日は主人いてるし」
「なら、ここでしようや」
車の中に流れる暖かい空気がふっと頬に触れる。銀色のビスの付いた黒い鞄を膝の上に置いた瞬間、ふっと身体が軽くなった気がした。運転席へと身体がよじれ、彼に抱きすくめられた。しっかりと抱き合い唇と唇を重ねあう。
いつもよりも荒々しく、そして濃厚に唇を重ねてくる。抱き締めてくれる腕の力強さも感じた。唇をお互いに貪りあいながら、彼の舌先が私の耳を這うと、くすぐったいのか、気持ちいいのか分からない声が出た。
「喪服のあなたってキレイだ。興奮するよ。美香さん…今すぐにあなたを抱きたい。」
彼の唇が耳元を掠め、耳腔に興奮した荒い鼻息を感じた。
彼の指がスカートの裾にかかり、スカートをまくりあげると、パンストをするりと膝下まで下げると黒いパンティが露わになった。彼は私をシートに横たえると、パンティの生地の上から陰部を触り始める。陰部の隠れた窪みを探し当てると、そこを指先で押してくる。
黒いパンティの細くなった部分を横にずらすと、2つの小山が見えた。その中心の柔らかな秘所に彼の指先が潜り込んでくる。彼の中指が小刻みに動くたびにアソコが熱くなっていく。指腹が愛液をかき回す度にクチュクチュとした淫靡な水音が聞こえる。滴り落ちる愛液が内ももを濡らし、私の口からは静かな甘い吐息が漏れる。人差し指も加わり、二本の指で蜜口を広げるように掻き混ぜた後、指を前後に動かしながら、指のピストン運動が始まる。
「ねえ…あっん、あっ、あっあ…ねえ…あ~~ん、ここでするの?」
「美香さんは助平な女だな。もうこんなに濡らして」
彼が秘部から出し入れする指先が愛液で濡れてぼんやりと光る。
私の肌は熱く火照り、下半身が激しく疼く。彼の二本の指が熱い膣口をさらに押し広げ、ねっとりとした愛液に絡みつきながら膣奥へと進んでいく。膣内は収縮を繰り返し、私の体はシートの上でのけぞりかえる。シートがキシキシと音を立て、車内の空気はさらに熱く澱んでいく。
「ねえ、もっと気持ちよくなりたいから、別の場所にいかない?」
「ホテル明日、行こうや…葬式終わった後、どう?」
「それは無理です。明日は主人いてるし」
「なら、ここでしようや」

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