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はだかの淳子
第8章 オレと淳子、Tさん
「めっちゃ、気持ちよかったわ…」
「ほんま?嬉しい!w」
久しぶりのセックスに興奮したんか、オレはすぐにイッてしまった。落ち着いた頃にユキはコンドームを外し、オレのちんちんを舐めてくれた。
「ほんま、いっぱい出たな…w」
コンドームを処理しながら、ユキが笑ってた。オレは少し恥ずかしくなり、ユキを抱き寄せた。
「あんっ、どうしたん?w」
「なあ、何でオレとセックスしてくれんの?」
「何でって…Y君のこと、好きやからやんw」
ユキは素直にオレに返事をしてくれた。その顔、何も嘘をついてるように見えんかった。
「Y君はあたしのこと好きや、好きやない?」
「好きやない、わけないわ…」
「だったらセックスして、いいんちゃう?w」
シャワーとセックスで化粧が落ちたユキの顔、幼くなった。けど、大きい目と薄いくちびるからちょっと見える、大きな前歯が可愛かった。
「美人やな、ユキは…」
「どうしたん?これ以上、何も出えへんでw」
「これ以上、なんかいるか、オレ?」
軽いキスを交わすと、オレはユキの身体に舌を這わせた。まだ満足してないユキは、小さく声を上げた。
「そこ、ちょっと噛んで…」
「こうか?」
「あっ、いいっ!」
乳首に這わした舌を引っ込め、オレは甘噛みをした。同時に右手で毛のないあそこを指で撫でると、クリが大きくなっていた。いっかい大量に精液を吐き出したオレは、ユキに対して少し余裕があった。
「ほんま?嬉しい!w」
久しぶりのセックスに興奮したんか、オレはすぐにイッてしまった。落ち着いた頃にユキはコンドームを外し、オレのちんちんを舐めてくれた。
「ほんま、いっぱい出たな…w」
コンドームを処理しながら、ユキが笑ってた。オレは少し恥ずかしくなり、ユキを抱き寄せた。
「あんっ、どうしたん?w」
「なあ、何でオレとセックスしてくれんの?」
「何でって…Y君のこと、好きやからやんw」
ユキは素直にオレに返事をしてくれた。その顔、何も嘘をついてるように見えんかった。
「Y君はあたしのこと好きや、好きやない?」
「好きやない、わけないわ…」
「だったらセックスして、いいんちゃう?w」
シャワーとセックスで化粧が落ちたユキの顔、幼くなった。けど、大きい目と薄いくちびるからちょっと見える、大きな前歯が可愛かった。
「美人やな、ユキは…」
「どうしたん?これ以上、何も出えへんでw」
「これ以上、なんかいるか、オレ?」
軽いキスを交わすと、オレはユキの身体に舌を這わせた。まだ満足してないユキは、小さく声を上げた。
「そこ、ちょっと噛んで…」
「こうか?」
「あっ、いいっ!」
乳首に這わした舌を引っ込め、オレは甘噛みをした。同時に右手で毛のないあそこを指で撫でると、クリが大きくなっていた。いっかい大量に精液を吐き出したオレは、ユキに対して少し余裕があった。

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