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はだかの淳子
第9章 はだかのあたし
「もう、遅いわー!」
「ほんま、待ちくたびれたわー!」
あたしの姿を見ると、ふたりが声を上げた。言葉と違って表情は優しかったけど、目がイヤらしかった。
8畳くらいのお部屋には、お布団が敷かれてた。窓際に縁側があって、小さなテーブルと椅子がふたつ。そこでふたり、ビール飲んでた。Tさん、もう酔ってる。でも、ほんまはあたしの誕生祝いのはず。きょうは22歳、最後の日。
「そんな待った?ごめん…w」
「もうオレ、ちんちんガチガチやw」
ふたりともパンツ一枚で、Y君があたしの手を引いた。あたし、膝をついて挨拶のキス。
「ほんま、ガチガチ…」
あたし、Y君のパンツを撫でた。布の上から、大きさと固さが分かった。そのまま立ち上がって、椅子に座るY君にまたがった。抱き着いてY君とディープキス。窓の下にきれいな川が流れてた。
「淳子、エロなったなー!」
「Tさんの調教のお陰や、なあ淳子!」
あたし、Y君の抱かれたまま、Tさんに振り向いた。Tさんの手にスマホ、ずっと動画撮られてた。
「Y君のちんちん、やっぱいい…」
「何がいいんや…?」
「うん、奥…届いてる!」
あたし、脚いっぱいに開いてY君を受け入れた。Tさんはずっと、あたしたちにスマホ向けてた。あたしの腰、もう自然に動いてた。
「淳子、こっち見て!」
あたし、どんどん気持ちよくなったころ、Tさんが声をかけた。すぐそばで、スマホを向けたTさん、パンツ脱いでた。あたし、スマホに顔向けた。
「その顔、めっちゃエロい…」
Tさんの声、興奮してた。あたし、目の前にある固くなったおちんちん、咥えた。いつもみたいに、3人でセックス。
「ほんま、待ちくたびれたわー!」
あたしの姿を見ると、ふたりが声を上げた。言葉と違って表情は優しかったけど、目がイヤらしかった。
8畳くらいのお部屋には、お布団が敷かれてた。窓際に縁側があって、小さなテーブルと椅子がふたつ。そこでふたり、ビール飲んでた。Tさん、もう酔ってる。でも、ほんまはあたしの誕生祝いのはず。きょうは22歳、最後の日。
「そんな待った?ごめん…w」
「もうオレ、ちんちんガチガチやw」
ふたりともパンツ一枚で、Y君があたしの手を引いた。あたし、膝をついて挨拶のキス。
「ほんま、ガチガチ…」
あたし、Y君のパンツを撫でた。布の上から、大きさと固さが分かった。そのまま立ち上がって、椅子に座るY君にまたがった。抱き着いてY君とディープキス。窓の下にきれいな川が流れてた。
「淳子、エロなったなー!」
「Tさんの調教のお陰や、なあ淳子!」
あたし、Y君の抱かれたまま、Tさんに振り向いた。Tさんの手にスマホ、ずっと動画撮られてた。
「Y君のちんちん、やっぱいい…」
「何がいいんや…?」
「うん、奥…届いてる!」
あたし、脚いっぱいに開いてY君を受け入れた。Tさんはずっと、あたしたちにスマホ向けてた。あたしの腰、もう自然に動いてた。
「淳子、こっち見て!」
あたし、どんどん気持ちよくなったころ、Tさんが声をかけた。すぐそばで、スマホを向けたTさん、パンツ脱いでた。あたし、スマホに顔向けた。
「その顔、めっちゃエロい…」
Tさんの声、興奮してた。あたし、目の前にある固くなったおちんちん、咥えた。いつもみたいに、3人でセックス。

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