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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第5章 白光の処刑台
鬼頭は再び正面へ回り込むと、今度は胸を畳に押し付けるように命じた。
「次はそのまま胸を畳に押し付けろ。そうだ、猫のように背中を反らせ! 胸の肉が押し潰されて、あの奇跡のピンクが横から溢れ出しているぞ。……くぅ、たまらん! この、母親としての気品を保った顔と、そこから下の淫らなポーズのギャップが、男の征服欲を狂わせるんだ」
「……っ……やめて……そんなこと……っ……」
澪は首を振り、溢れる涙を畳に落とした。しかし、鬼頭は嘲笑いながら、さらに屈辱的な指示を飛ばし続ける。胸を強調させ、腰をくねらせ、人妻としての、そして母としての尊厳が粉々に砕かれていく中、鬼頭の欲望は止まることを知らなかった。
「ガハハ! その絶望に染まった顔が最高にエロいんだよ! さあ、次はもっといいものを見せてくれ……。澪、そのままの格好で片脚を高く上げろ。犬がマーキングする時みたいにな!」
「……っ、そんな……そんな格好……っ」
澪は屈辱に顔を歪めながらも、鬼頭の冷酷な視線に射すくめられ、四つん這いのまま震える右脚を横に高く持ち上げた。その拍子に、大切に守られてきたピンク色の秘部が、遮るものなく真横から露わになる。
「いいぞ……! その姿勢で静止していろ。見てみろ雄一、お前の妻のこの無様な姿を。清楚な母親が、男の前で片脚を跳ね上げ、一番恥ずかしい場所を晒し者にしている。お前の可愛い娘に、今のママのこの『お手本』を見せてやりたいぜ! ママはこうやってパパ以外の男を誘惑する術を知っているんだぞ、とな!」
カシャカシャと、無慈悲なシャッター音が澪の耳元で鳴り響く。鬼頭は興奮を隠しきれない様子で、さらに卑劣な指示を重ねた。
「次はそのまま胸を畳に押し付けろ。そうだ、猫のように背中を反らせ! 胸の肉が押し潰されて、あの奇跡のピンクが横から溢れ出しているぞ。……くぅ、たまらん! この、母親としての気品を保った顔と、そこから下の淫らなポーズのギャップが、男の征服欲を狂わせるんだ」
「……っ……やめて……そんなこと……っ……」
澪は首を振り、溢れる涙を畳に落とした。しかし、鬼頭は嘲笑いながら、さらに屈辱的な指示を飛ばし続ける。胸を強調させ、腰をくねらせ、人妻としての、そして母としての尊厳が粉々に砕かれていく中、鬼頭の欲望は止まることを知らなかった。
「ガハハ! その絶望に染まった顔が最高にエロいんだよ! さあ、次はもっといいものを見せてくれ……。澪、そのままの格好で片脚を高く上げろ。犬がマーキングする時みたいにな!」
「……っ、そんな……そんな格好……っ」
澪は屈辱に顔を歪めながらも、鬼頭の冷酷な視線に射すくめられ、四つん這いのまま震える右脚を横に高く持ち上げた。その拍子に、大切に守られてきたピンク色の秘部が、遮るものなく真横から露わになる。
「いいぞ……! その姿勢で静止していろ。見てみろ雄一、お前の妻のこの無様な姿を。清楚な母親が、男の前で片脚を跳ね上げ、一番恥ずかしい場所を晒し者にしている。お前の可愛い娘に、今のママのこの『お手本』を見せてやりたいぜ! ママはこうやってパパ以外の男を誘惑する術を知っているんだぞ、とな!」
カシャカシャと、無慈悲なシャッター音が澪の耳元で鳴り響く。鬼頭は興奮を隠しきれない様子で、さらに卑劣な指示を重ねた。

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