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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第51章 夫の眼前で独占権を競われる人妻
「よし、じゃあカウントスタートだ。澪さん、覚悟しろよ。明日の朝10時まで一睡もさせずにイかせまくって、俺の色に染めてやるからな」
真壁がぎらついた目で澪の身体を強引に仰向けにひっくり返すと、その豊潤な太ももを左右に大きく割り開いた。そして、待ちきれないとばかりに自身の猛り立った剛直を、愛液でぐちょぐちょに濡れそぼる秘裂へと一気に突き入れ、正常位の体勢で激しく繋がり直した。
「あ、あぁぁーーッ! ひあぁっ、奥までっ、入って……んあぁっ!」
「俺に次の指名をもらえるように、まずはこの胸を狂うほど可愛がってやるよ。澪さん、俺の舌から逃げられると思わないことだな」
織部が獲物を狙う肉食獣のような笑みを浮かべ、真壁に正常位で激しく貫かれながら悶絶している澪の豊かな双丘へ、むしゃぶりついた。張りのある柔肌に何度も激しく舌を這わせ、その先端を狂ったように吸い上げながら、手のひらで乳房全体を強引に揉みしだき、親指と人差し指で尖った乳首を執拗に弄んでいく。
「最後の1時間は絶対に俺を選ばせてみせますよ。下だけじゃなくて、その可愛い口も俺のモノだって叩き込んでやりますから」
宇佐美も若く猛り立った剛直を誇示するように迫る。仰向けになって激しいセックスに翻弄される澪は、逃れるように首を大きく横に向けて拒絶しようとした。しかし、宇佐美はその顔の真横に容赦なく膝立ちになると、澪の後頭部をがっちりとベッドのシーツに固定し、剥き出しの陰茎をその割り開かれた唇の間へと容赦なく押し込んで、強引に口内を蹂躙し始めた。
「んぐぅぅーーッ! ん、んんーッ!」
口内を宇佐美の太いペニスで完全に塞がれ、澪の拒絶の叫びはくぐもった声へと変えられる。頭を固定され、息苦しさに瞳を潤ませながらも、彼女の身体は容赦ない波状攻撃にさらされ続けていた。
真壁がぎらついた目で澪の身体を強引に仰向けにひっくり返すと、その豊潤な太ももを左右に大きく割り開いた。そして、待ちきれないとばかりに自身の猛り立った剛直を、愛液でぐちょぐちょに濡れそぼる秘裂へと一気に突き入れ、正常位の体勢で激しく繋がり直した。
「あ、あぁぁーーッ! ひあぁっ、奥までっ、入って……んあぁっ!」
「俺に次の指名をもらえるように、まずはこの胸を狂うほど可愛がってやるよ。澪さん、俺の舌から逃げられると思わないことだな」
織部が獲物を狙う肉食獣のような笑みを浮かべ、真壁に正常位で激しく貫かれながら悶絶している澪の豊かな双丘へ、むしゃぶりついた。張りのある柔肌に何度も激しく舌を這わせ、その先端を狂ったように吸い上げながら、手のひらで乳房全体を強引に揉みしだき、親指と人差し指で尖った乳首を執拗に弄んでいく。
「最後の1時間は絶対に俺を選ばせてみせますよ。下だけじゃなくて、その可愛い口も俺のモノだって叩き込んでやりますから」
宇佐美も若く猛り立った剛直を誇示するように迫る。仰向けになって激しいセックスに翻弄される澪は、逃れるように首を大きく横に向けて拒絶しようとした。しかし、宇佐美はその顔の真横に容赦なく膝立ちになると、澪の後頭部をがっちりとベッドのシーツに固定し、剥き出しの陰茎をその割り開かれた唇の間へと容赦なく押し込んで、強引に口内を蹂躙し始めた。
「んぐぅぅーーッ! ん、んんーッ!」
口内を宇佐美の太いペニスで完全に塞がれ、澪の拒絶の叫びはくぐもった声へと変えられる。頭を固定され、息苦しさに瞳を潤ませながらも、彼女の身体は容赦ない波状攻撃にさらされ続けていた。

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