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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第51章 夫の眼前で独占権を競われる人妻
「んあぁぁーーーッ! いやっ、入って、くる……ッ!」
織部のペニスは、愛液で滑らかになった肉壁を押し分けながら、一寸ずつ確実に入り込んでいく。仰向けのまま逃げ場を失った澪は、異物が自らの最奥へと容赦なく侵入してくる異質な感覚に、腰をびくつかせて拒絶の声を上げた。一度真壁のモノに合わせて拡張されたはずの肉壁は、驚くほどの早さできつく縮んで織部のペニスを拒むように締め付けており、それがかえって挿入の摩擦を容赦のないものにしていた。
織部が正常位の体勢で澪と完全に繋がると、待機していた真壁と宇佐美がすぐさま両脇から肉薄した。
「じゃあ、俺たちはこっちを頂くか」
真壁がぎらついた目で澪の右側に回り込み、宇佐美が左側からベッドに這い上がる。二人は左右から澪の豊かな双丘をそれぞれの両手で強引に掴み上げると、狂ったようにその肉塊へとむしゃぶりついた。
「んあぅ……っ! やぁっ、触らないで……んんっ!」
真壁が右の乳首を舌先で激しく転がし、宇佐美が左の乳房全体を貪るように吸い上げる。容赦なく剥き出しにされた二つの果実へ同時に押し寄せる強烈な刺激に、澪は頭を左右に激しく振りながら、高ぶる喘ぎ声をそのまま剥き出しに漏らすしかなかった。
織部は、自身のペニスを根元まで澪の膣内へと完全に沈めきったところで、その結合部の驚異的な密着感に深く息を吐き出し、愉悦に満ちた表情で感想を口にした。
「……すげえな、これ。真壁にあれだけ激しく貫かれた直後だってのに、もうこんなにぎちぎちに締まり狂ってる。澪さんのまんこ、吸い付くみたいに温かくて、最高に気持ちいいよ」
「いや、やめて……そんなこと、雄一さんの前で、言わないで……っ!」
夫である雄一の目の前で、自らの秘部をこれ以上ないほど露骨に評価され、澪の羞恥心と絶望は限界に達していた。首を大きく振って拒絶し、必死に腰を逃がそうとするが、織部は繋がったままの圧倒的な重量で彼女をベッドへと縫い付け、逃げ道を完全に塞いでいる。
織部のペニスは、愛液で滑らかになった肉壁を押し分けながら、一寸ずつ確実に入り込んでいく。仰向けのまま逃げ場を失った澪は、異物が自らの最奥へと容赦なく侵入してくる異質な感覚に、腰をびくつかせて拒絶の声を上げた。一度真壁のモノに合わせて拡張されたはずの肉壁は、驚くほどの早さできつく縮んで織部のペニスを拒むように締め付けており、それがかえって挿入の摩擦を容赦のないものにしていた。
織部が正常位の体勢で澪と完全に繋がると、待機していた真壁と宇佐美がすぐさま両脇から肉薄した。
「じゃあ、俺たちはこっちを頂くか」
真壁がぎらついた目で澪の右側に回り込み、宇佐美が左側からベッドに這い上がる。二人は左右から澪の豊かな双丘をそれぞれの両手で強引に掴み上げると、狂ったようにその肉塊へとむしゃぶりついた。
「んあぅ……っ! やぁっ、触らないで……んんっ!」
真壁が右の乳首を舌先で激しく転がし、宇佐美が左の乳房全体を貪るように吸い上げる。容赦なく剥き出しにされた二つの果実へ同時に押し寄せる強烈な刺激に、澪は頭を左右に激しく振りながら、高ぶる喘ぎ声をそのまま剥き出しに漏らすしかなかった。
織部は、自身のペニスを根元まで澪の膣内へと完全に沈めきったところで、その結合部の驚異的な密着感に深く息を吐き出し、愉悦に満ちた表情で感想を口にした。
「……すげえな、これ。真壁にあれだけ激しく貫かれた直後だってのに、もうこんなにぎちぎちに締まり狂ってる。澪さんのまんこ、吸い付くみたいに温かくて、最高に気持ちいいよ」
「いや、やめて……そんなこと、雄一さんの前で、言わないで……っ!」
夫である雄一の目の前で、自らの秘部をこれ以上ないほど露骨に評価され、澪の羞恥心と絶望は限界に達していた。首を大きく振って拒絶し、必死に腰を逃がそうとするが、織部は繋がったままの圧倒的な重量で彼女をベッドへと縫い付け、逃げ道を完全に塞いでいる。

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