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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第6章 喉奥を貫く絶望と夫のレンズ
「『鬼頭さま』と呼べ。そして、まずは周りから丁寧に舐め掃除を始めるんだ」
「……っ、嫌……っ! そんな、こんな恐ろしいもの……絶対に嫌です……っ!」
澪はあまりの威圧感に首を激しく振り、後ずさりして抵抗した。しかし、鬼頭は彼女の豊かな黒髪を力任せに掴み、剛直の根本を彼女の頬に押し当てた。
「嫌だと言って、娘の未来を殺すのか? ほら、愛する家族を救うために、その清楚な口を動かせ」
「……き、鬼頭……さま……っ」
澪は、雄一に申し訳ないという絶望的な視線を送りながら、震える舌を伸ばした。熱を帯びた黒光りする質量に、彼女の清らかな舌が触れる。
「あぅ……っ……ん、……っ」
拒絶反応で身体を強張らせながらも、彼女は亀頭の周りや裏筋を、這うようにして舐め取っていく。清楚な母親が、夫の構えるレンズの前で、他人の醜悪なモノを愛撫している音が、レコーダーに生々しく記録されていく。
「ガハハ! 雄一、見ろ! お前の妻の舌使いを! 娘に食べさせてやる離乳食をフーフーしていたその口が、今は俺のモノを熱心に磨き上げていやがる。 ほら、次は中まで迎え入れろ!」
「……っ、嫌……っ! そんな、こんな恐ろしいもの……絶対に嫌です……っ!」
澪はあまりの威圧感に首を激しく振り、後ずさりして抵抗した。しかし、鬼頭は彼女の豊かな黒髪を力任せに掴み、剛直の根本を彼女の頬に押し当てた。
「嫌だと言って、娘の未来を殺すのか? ほら、愛する家族を救うために、その清楚な口を動かせ」
「……き、鬼頭……さま……っ」
澪は、雄一に申し訳ないという絶望的な視線を送りながら、震える舌を伸ばした。熱を帯びた黒光りする質量に、彼女の清らかな舌が触れる。
「あぅ……っ……ん、……っ」
拒絶反応で身体を強張らせながらも、彼女は亀頭の周りや裏筋を、這うようにして舐め取っていく。清楚な母親が、夫の構えるレンズの前で、他人の醜悪なモノを愛撫している音が、レコーダーに生々しく記録されていく。
「ガハハ! 雄一、見ろ! お前の妻の舌使いを! 娘に食べさせてやる離乳食をフーフーしていたその口が、今は俺のモノを熱心に磨き上げていやがる。 ほら、次は中まで迎え入れろ!」

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