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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第60章 狂乱の肉声 真実を装う愛の交歓
「澪さん……っ、俺、もう我慢できない……っ、一緒にいこう……っ!」
「ええ、ええ……っ! 宇佐美さん、私も……私ももう駄目ぇぇっ! 一緒に、一緒にいかせてぇ……っ!!」
宇佐美のピストンの速度が限界を超えて狂暴化していく。ベッドが激しく軋む音と、二人の重なり合う荒い呼吸。澪の最奥の壁が、迫りくる絶頂を予感して宇佐美のペニスをぎちぎちと狂ったように締め付けた。
「あ、あぁぁ――っ! くる、きちゃう……っ、宇佐美さん、宇佐美さんのおちんちん、すごすぎるゥゥ――っ!!」
「澪さんっ!!」
「ぁぁあああーーーッ!!! ん、あ、あぁぁぁーーーっっ!!」
澪の身体が大きく弓なりに反り返り、快感の極限へと昇りつめた。頭が真っ白になるほどの激しい絶頂が彼女を襲い、喉を引き裂くようなあられもない絶叫が雄一の耳を完全に支配する。何度も、何度も、宇佐美の若い肉体に貫かれながら、澪は激しく痙攣し、絶頂の波の中に溺れていった。
「く、うぅぅ――っ! 澪さん、出す、出すよっ……!!」
妻の激しく波打つ名器の締め付けに耐えかね、宇佐美もまた、限界を迎えた。澪の突き上がった下腹部に覆いかぶさるようにして、彼は強く、深く、その腰を限界まで押し付けた。
「は、あぁぁーーーっっ!!」
宇佐美の喉から、野獣のような咆哮がほとばしる。ゴムの障壁の向こう側で、今夜5回目となる熱い精液が、澪の最奥に向けて激しく、何度も、何度もドクドクと射出されていく。宇佐美は澪の胸に顔を埋めたまま、快感の余韻に手足をガクガクと震わせ、澪もまた、その若い男の背中に腕を回し、激しい呼吸を繰り返しながら、余韻を噛みしめるように何度も細く喘ぎ続けていた。
「ええ、ええ……っ! 宇佐美さん、私も……私ももう駄目ぇぇっ! 一緒に、一緒にいかせてぇ……っ!!」
宇佐美のピストンの速度が限界を超えて狂暴化していく。ベッドが激しく軋む音と、二人の重なり合う荒い呼吸。澪の最奥の壁が、迫りくる絶頂を予感して宇佐美のペニスをぎちぎちと狂ったように締め付けた。
「あ、あぁぁ――っ! くる、きちゃう……っ、宇佐美さん、宇佐美さんのおちんちん、すごすぎるゥゥ――っ!!」
「澪さんっ!!」
「ぁぁあああーーーッ!!! ん、あ、あぁぁぁーーーっっ!!」
澪の身体が大きく弓なりに反り返り、快感の極限へと昇りつめた。頭が真っ白になるほどの激しい絶頂が彼女を襲い、喉を引き裂くようなあられもない絶叫が雄一の耳を完全に支配する。何度も、何度も、宇佐美の若い肉体に貫かれながら、澪は激しく痙攣し、絶頂の波の中に溺れていった。
「く、うぅぅ――っ! 澪さん、出す、出すよっ……!!」
妻の激しく波打つ名器の締め付けに耐えかね、宇佐美もまた、限界を迎えた。澪の突き上がった下腹部に覆いかぶさるようにして、彼は強く、深く、その腰を限界まで押し付けた。
「は、あぁぁーーーっっ!!」
宇佐美の喉から、野獣のような咆哮がほとばしる。ゴムの障壁の向こう側で、今夜5回目となる熱い精液が、澪の最奥に向けて激しく、何度も、何度もドクドクと射出されていく。宇佐美は澪の胸に顔を埋めたまま、快感の余韻に手足をガクガクと震わせ、澪もまた、その若い男の背中に腕を回し、激しい呼吸を繰り返しながら、余韻を噛みしめるように何度も細く喘ぎ続けていた。

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