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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第86章 快楽地獄に顔射で汚される人妻
すると織部は、名残惜しそうに澪の身体からゆっくりと自らの肉棒を引き抜いた。ジュポッと淫らな音が響き、解放された澪の秘部からどろりと愛液が溢れ出る。織部はそのままベッドの上でゴロンと仰向けに寝そべると、快感の余韻でハァハァと激しく息を荒くしている澪を見て、サディスティックな口調で命令を下した。
「ほら、澪さん。次は俺の顔面に、君のそのいやらしいおまんこを下ろしてくるんだ。俺の顔の上に跨るんだよ」
澪は屈辱に顔を真っ赤に染め、涙をハラハラと流しながらも、拒絶すればさらに恐ろしい目に遭うことを本能で理解していた。彼女はよろけそうになりながら震える身を起こすと、仰向けになった織部を跨ぎ、その顔の真上に自分の股間を位置させるようにしてゆっくりと腰を下ろしていった。織部の鼻腔に、自らのドロドロに濡れた秘部が押し付けられる。
織部はその状態のまま、澪のすぐ目の前、ベッドサイドに跪いた時雨崎に向けて、ギラついた愉悦の目を向けた。
「さあ、時雨崎くん。澪さんに、君のそれをしっかりとしゃぶってもらいなよ。澪さんのフェラは本当に絶品だからさ。奥まで無理やり突っ込んで窒息させるようなイラマチオとは全く違うんだ。こんなに綺麗で上品な人妻が、男を喜ばせようと自らの意思でねっとりと絡みついてくる、極上の舌使いを味あわせてもらいなよ」
織部の下劣な言葉に、澪は精神が完全に崩壊しそうなほどの羞恥と絶望に身を震わせた。だが、目の前には時雨崎の興奮で猛り立ったペニスが迫っている。
「ほら、澪さん、何をためらってるの。早く時雨崎くんのそれを咥えなさい」
織部に下から催促され、澪は涙で濡れた瞳を震わせながら、目の前に突き出された時雨崎の熱い塊へとゆっくりと顔を近づけた。これ以上の陵辱で壊されないため、そして織部を逝かせてこの地獄から抜け出すため、彼女には織部に従う道しかなかった。
「ほら、澪さん。次は俺の顔面に、君のそのいやらしいおまんこを下ろしてくるんだ。俺の顔の上に跨るんだよ」
澪は屈辱に顔を真っ赤に染め、涙をハラハラと流しながらも、拒絶すればさらに恐ろしい目に遭うことを本能で理解していた。彼女はよろけそうになりながら震える身を起こすと、仰向けになった織部を跨ぎ、その顔の真上に自分の股間を位置させるようにしてゆっくりと腰を下ろしていった。織部の鼻腔に、自らのドロドロに濡れた秘部が押し付けられる。
織部はその状態のまま、澪のすぐ目の前、ベッドサイドに跪いた時雨崎に向けて、ギラついた愉悦の目を向けた。
「さあ、時雨崎くん。澪さんに、君のそれをしっかりとしゃぶってもらいなよ。澪さんのフェラは本当に絶品だからさ。奥まで無理やり突っ込んで窒息させるようなイラマチオとは全く違うんだ。こんなに綺麗で上品な人妻が、男を喜ばせようと自らの意思でねっとりと絡みついてくる、極上の舌使いを味あわせてもらいなよ」
織部の下劣な言葉に、澪は精神が完全に崩壊しそうなほどの羞恥と絶望に身を震わせた。だが、目の前には時雨崎の興奮で猛り立ったペニスが迫っている。
「ほら、澪さん、何をためらってるの。早く時雨崎くんのそれを咥えなさい」
織部に下から催促され、澪は涙で濡れた瞳を震わせながら、目の前に突き出された時雨崎の熱い塊へとゆっくりと顔を近づけた。これ以上の陵辱で壊されないため、そして織部を逝かせてこの地獄から抜け出すため、彼女には織部に従う道しかなかった。

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