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大人の時間
第4章 飲み会
コージのチンポもフル勃起していて15センチくらいだ。
長さは普通だが、太さが異常だ。
コージ
「仁美さん俺のチンポどうっすか?」
「太いんでエリンギってあだ名付けられたんすよ」
確かに太い、そして亀頭が黒ずんでいてエロい。
コージは仁美の了解も得ないで肉棒を顔に近づけた。
サトル
「仁美さん3Pしたことないんでしょ」
「思い出作りましょう」
3Pなどした事がない。
そんな機会もない、今を覗いて。
密室の中で2つの肉棒を交互にしゃぶる仁美。
2つとも違う味がする。
唾液とカウパーの匂いでおかしくなりそうだ。
2人ともフェラに満足したようで、
仁美を仰向けに寝かさせた。
サトル
「まじでやってみたかっんすよこれ」
そういうとサトルは仁美のマンコに肉棒を挿し込んだ。
コージは仁美の巨乳を楽しむように舐め回す。
2人の男に一度に責められてる…
不思議な感覚だ。
たっぷりのお湯の入った湯船に使っているような包容感だ。
サトルはピストンを続け、コージはキンタマを仁美に舐めさせている。
サトル
「3Pする奥さんマジエロいっす」
「旦那さんどう思いますかね」
言葉で仁美を苛めるが、それも快感に変わってくる。
隆史の悲しむ顔を想像すると余計に濡れてくる。
コージのアナルを舐めながら喘ぐ仁美。
妻のこんな姿を見たら、絶望するだろう。
サトルと交代して次はコージが挿れる番になった。
バックに体勢を変えて、コージが太いチンポをねじ込んでくる。
ミチミチ…
マンコが拡がっていくのが分かる。
仁美
「待って…コージ君の太過ぎる…」
コージは仁美を無視して奥まで挿入してきた。
仁美
(このままじゃおかしくなっちゃう…)
コージはゆっくりと、仁美のマンコを味わうようにピストンしている。
サトルが仁美の鞄を漁っている。
サトル
「仁美さん、これもしかしてアナル用の玩具じゃないっすか?」
ジャックからのプレゼントだ…
仁美
「それは私のじゃなくて貰い物…」
サトル
「仁美さんセフレいるんすか。まじヤリマンじゃないっすか」
そういうとサトルはガラスのディルドにローションを塗り、
仁美のアナルに挿入した。
膝が震える。
仁美はアナルなど使った事がない。
サトルがディルドをアナルから出し入れし、
コージの肉棒がマンコを掻き回す。
長さは普通だが、太さが異常だ。
コージ
「仁美さん俺のチンポどうっすか?」
「太いんでエリンギってあだ名付けられたんすよ」
確かに太い、そして亀頭が黒ずんでいてエロい。
コージは仁美の了解も得ないで肉棒を顔に近づけた。
サトル
「仁美さん3Pしたことないんでしょ」
「思い出作りましょう」
3Pなどした事がない。
そんな機会もない、今を覗いて。
密室の中で2つの肉棒を交互にしゃぶる仁美。
2つとも違う味がする。
唾液とカウパーの匂いでおかしくなりそうだ。
2人ともフェラに満足したようで、
仁美を仰向けに寝かさせた。
サトル
「まじでやってみたかっんすよこれ」
そういうとサトルは仁美のマンコに肉棒を挿し込んだ。
コージは仁美の巨乳を楽しむように舐め回す。
2人の男に一度に責められてる…
不思議な感覚だ。
たっぷりのお湯の入った湯船に使っているような包容感だ。
サトルはピストンを続け、コージはキンタマを仁美に舐めさせている。
サトル
「3Pする奥さんマジエロいっす」
「旦那さんどう思いますかね」
言葉で仁美を苛めるが、それも快感に変わってくる。
隆史の悲しむ顔を想像すると余計に濡れてくる。
コージのアナルを舐めながら喘ぐ仁美。
妻のこんな姿を見たら、絶望するだろう。
サトルと交代して次はコージが挿れる番になった。
バックに体勢を変えて、コージが太いチンポをねじ込んでくる。
ミチミチ…
マンコが拡がっていくのが分かる。
仁美
「待って…コージ君の太過ぎる…」
コージは仁美を無視して奥まで挿入してきた。
仁美
(このままじゃおかしくなっちゃう…)
コージはゆっくりと、仁美のマンコを味わうようにピストンしている。
サトルが仁美の鞄を漁っている。
サトル
「仁美さん、これもしかしてアナル用の玩具じゃないっすか?」
ジャックからのプレゼントだ…
仁美
「それは私のじゃなくて貰い物…」
サトル
「仁美さんセフレいるんすか。まじヤリマンじゃないっすか」
そういうとサトルはガラスのディルドにローションを塗り、
仁美のアナルに挿入した。
膝が震える。
仁美はアナルなど使った事がない。
サトルがディルドをアナルから出し入れし、
コージの肉棒がマンコを掻き回す。

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