この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
大人の時間
第4章 飲み会
サトルの指がクリトリスをイジり出した。

仁美
「やめて…!そこは…あっ!」

仁美の身体が痺れた。
いつもよりも感度が上がっている気がした。

仁美
(媚薬って本当にあるんだ…)

サトルの指がどんどん中に入ってくる。

仁美
(ダメ…気持ちいい…)

サトル
「仁美さんのマンコ、もうビチョビチョじゃないっすか」

サトルは仁美のパンツから手を出し立ち上がった。

仁美
(良かった…終わった…)

と思ったのも束の間。サトルは勢いよくズボンを脱いだ。

サトル
「仁美さんだけ媚薬飲ませたら申し訳ないんで、俺も元気になる薬飲んでるんすよ」

サトルの肉棒は既に反り立っていた。
20センチ程でジャックに比べたら小さいが、
それでも巨根に入る部類だ。

サトル
「俺デカイってよく言われるんすけど、仁美さんどう思います?」

仁美
「大きい…」

媚薬の効果もあって欲望に従順になっていた。

サトル
「今日仁美さんに合ってから興奮が止まらないんすよ」
「絶対気持ち良くさせるんで、俺と遊んでください」

絵里はきっとリョウヘイ君にベッタリしているだろうし、
コージ君も酔い潰れていたはず。

何より爆音でAVが流れる密室で、正常な判断が出来ない。

サトルは「咥えろ」と言わんばかりに肉棒を仁美の顔に近づけた。

チンポの匂いが仁美の脳を刺激する。

昼に男に抱かれた後だ。
1人も2人も変わらない。

そう思いサトルの肉棒を咥えた。
亀頭をねっとり舐め回し、肉棒を喉の奥まで呑み込んだ。

昼の特訓のせいかもあったのか、
サトルの巨根をほぼほぼ呑み込んだ。

サトル
「うおっ…やべぇマジ気持ちいいっす…」
「仁美さんマジプロっす」

サトルの発言を無視しながら、肉棒をフェラする。
奥まで咥えてしっかり吸い付きながら戻す。
キンタマもしっかりと舐め回して吸い込んで引っ張る。
サトルが悶絶しながら震えている。

突然シアタールームのドアが開いた。

コージ
「あれーサトルなにしてんのー」
「えっ仁美さんまじでっ!?」

仁美がチンポから離れようとするが、
サトルが仁美の頭を抑えて咥えさせた。

サトル
「仁美さんが流れてるAVと同じ事してくれるってよ!」

仁美
(ちょっと待って…何言ってるの…!)

サトルを振切ろうとするがチカラが出ない。

コージが服を脱いで近づいて来る…
/22ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ