この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
大人の時間
第5章 隣の芝生
ピチャピチャ…
クチュ…
カーテンが閉められたままで、少し薄暗い寝室。
ベッドの端で股を開いている仁美。
床にひざまずいた状態で、仁美の股に顔を埋めているユウスケ。
ペロペロ…チュパっ…
仁美
「あん…あっ…いい…もっといっぱい舐めて…」
自分で肉棒を乱暴にシゴきながら、
仁美のマンコに吸いつくように舐め回すユウスケ。
ユウスケ
「仁美さんのおマンコ…甘い香りがたまらないです…」
「仁美さんの小さいおマンコ…中もキレイなピンク色だ…」
妻のカヨは40歳。
ローストビーフのように伸びたビラ、
マンコの周りも中も黒い。
出産経験のせいもあるが、美しいマンコとは言えない。
数回クンニしたことはあるが、自ら舐めることはしなかった。
クンニが嫌いだと思ってたユウスケだが、
仁美のピンク色のマンコを見た瞬間、本能的にしゃぶりついてしまった。
仁美
「ユウスケさんの舌ベロ…すごく気持ちぃい…」
「ねぇ…私のおマンコ…おいしいですか…」
ユウスケ
「仁美さんのお…おマンコ…おいしいです…ずっと舐めていたいです…」
クリトリスに吸い付きながら指を挿れてみた。
グチュ…
仁美のマンコは愛液でビチョビチョになっている。
仁美
「他人の妻のおマンコを舐めながらするオナニー、気持ちいいですか…」
ユウスケ
「仁美さんズルいですよ…気持ち良すぎます…イキたいけど終わりたくないです…」
仁美
(本当に素直でかわいい…)
(カヨさんがしないようなコトして、もっと気持ちよくさせちゃおうかな…)
仁美
「ユウスケさん、こっちに来て…」
ユウスケをベッドに仰向けに寝かせた。
仁美
(ラガーマンの身体って筋肉が凄い…)
改めてユウスケの身体に惚れ惚れする仁美。
太陽の真下で毎日練習した効果だろう、
日焼けした褐色な肌が筋肉を強調させる。
しかし、仁美が最も興味があるのは、ユウスケのラガーマンチンポだ。
マッチョなユウスケの肉棒は、筋肉質な身体と同じようにゴツい。
太さ、長さともに申し分ないが、竿が上に異様に反っている。
日焼けした肌とは正反対でキレイな肌色の肉棒だ。
仁美
(まるで白人さんのおチンポみたい…)
仁美はチンポに見惚れながら、ユウスケの股に顔を近づける。
クチュ…
カーテンが閉められたままで、少し薄暗い寝室。
ベッドの端で股を開いている仁美。
床にひざまずいた状態で、仁美の股に顔を埋めているユウスケ。
ペロペロ…チュパっ…
仁美
「あん…あっ…いい…もっといっぱい舐めて…」
自分で肉棒を乱暴にシゴきながら、
仁美のマンコに吸いつくように舐め回すユウスケ。
ユウスケ
「仁美さんのおマンコ…甘い香りがたまらないです…」
「仁美さんの小さいおマンコ…中もキレイなピンク色だ…」
妻のカヨは40歳。
ローストビーフのように伸びたビラ、
マンコの周りも中も黒い。
出産経験のせいもあるが、美しいマンコとは言えない。
数回クンニしたことはあるが、自ら舐めることはしなかった。
クンニが嫌いだと思ってたユウスケだが、
仁美のピンク色のマンコを見た瞬間、本能的にしゃぶりついてしまった。
仁美
「ユウスケさんの舌ベロ…すごく気持ちぃい…」
「ねぇ…私のおマンコ…おいしいですか…」
ユウスケ
「仁美さんのお…おマンコ…おいしいです…ずっと舐めていたいです…」
クリトリスに吸い付きながら指を挿れてみた。
グチュ…
仁美のマンコは愛液でビチョビチョになっている。
仁美
「他人の妻のおマンコを舐めながらするオナニー、気持ちいいですか…」
ユウスケ
「仁美さんズルいですよ…気持ち良すぎます…イキたいけど終わりたくないです…」
仁美
(本当に素直でかわいい…)
(カヨさんがしないようなコトして、もっと気持ちよくさせちゃおうかな…)
仁美
「ユウスケさん、こっちに来て…」
ユウスケをベッドに仰向けに寝かせた。
仁美
(ラガーマンの身体って筋肉が凄い…)
改めてユウスケの身体に惚れ惚れする仁美。
太陽の真下で毎日練習した効果だろう、
日焼けした褐色な肌が筋肉を強調させる。
しかし、仁美が最も興味があるのは、ユウスケのラガーマンチンポだ。
マッチョなユウスケの肉棒は、筋肉質な身体と同じようにゴツい。
太さ、長さともに申し分ないが、竿が上に異様に反っている。
日焼けした肌とは正反対でキレイな肌色の肉棒だ。
仁美
(まるで白人さんのおチンポみたい…)
仁美はチンポに見惚れながら、ユウスケの股に顔を近づける。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


