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大人の時間
第7章 時限爆弾
タンクトップを持ち上げ、下乳を露出した。

仁美
「おっきぃおっぱいは…好き?」

田中は無言で頷く。

仁美
「でも重たいから大変なんですよ?」 
「支えてもらえますか?」

そういうと田中の両手を掴み、仁美の胸を下から支えるように仕向けた。

仁美
「ほら」

そう言うと、仁美はタンクトップを一気に持ち上げた。
その反動で仁美の巨乳はバウンドするように田中の両手にのしかかった。

ブルン…と音が立った気がした。

田中
「デカっ…」

仁美
「誰も触ってくれないんですよね…このおっぱい…」

田中が下から支えてる巨乳を、仁美は自ら両乳首をイジり始めた。

田中は吹っ切れたかのように、仁美の乳首にしゃぶりついた。

仁美
「あはっ…田中さん…私、汗ばんでるから汚いですよー」

笑いながら田中の頭を撫でる仁美。

ジュポ…チュポ…チュルチル…

仁美
「赤ちゃんみたいでかわいい…」

田中は無心で乳首に吸い付きながら、片手に収まりきらない巨乳を揉みほぐす。

仁美な胸にうずくまる田中の頭を抱きしめながら、ソファに座った。

仁美
「ねぇ田中さぁん…」
「ココも舐めて…」

そういうと仁美はパンティを横にずらし、ピンク色のワレメ見せた。

田中の目が興奮している。
田中は無言で仁美のマンコに顔をうずくめた。

仁美
「でも汗かいてるし…臭くないですか…」

ワザと恥ずかしそうな聞く仁美。

田中
「全然です…!めちゃくちゃ甘い香りがします…」

そういうと田中は仁美パンティを脱がせ、ベロベロとマンコを舐め回した。

仁美
「あはは…ワンちゃんみたい…」

バター犬のように仁美のマンコを舐め回す。

仁美
「ねぇ…私も舐めたい…」

田中
「え!?でも僕、めっちゃ汗かいてるし…」

仁美
「いいの…田中さんのおチンポ…舐めさせて…」

田中を立ち上がらせ、ズボンを脱がさせた。
田中はかなり汗ばんでいた。

仁美が田中のビン立ちの肉棒に顔を近づけて匂いを嗅いだ。

仁美
「ホントだ…汗臭いし…生臭い…」
やらしい笑顔で田中をイジメてみる。

田中が恥ずかしそうに顔を赤らめる。

田中
「あぁ…ごめんなさい…!奥さん…恥ずかしいです…」

仁美
「大丈夫…今から私のお口で洗ってあげる…」

仁美はニコリと笑い、田中のチンポにしゃぶりついた。
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