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大人の時間
第8章 ベビーシッター
仁美
(年下の男の子…しかも童貞かぁ…)
仁美は唇を舐めて潤した。
このアプリには配信機能が付いている。
2人だけでのテレビ電話も可能だ。
仁美
〈ねぇユウタ君…チャットだとめんどくさいからテレビ電話してみない?〉
ユウタ
〈ヒトミさんがよければぜひ!〉
仁美はユウタを友達申請し、テレビ電話をかけた。
ユウタが画面に映る。
写真よりも幼く、イケメンだが、「カワイイ」と言った方が正しいかもしれない。
仁美
(かっ…かわいい…小動物みたい…)
「ユウタ君こんにちわ♪」
ユウタ
「ヒトミさん…こんにちわ」
「美人ですね…それに…」
少しオドオドしているユウタ。
恥ずかしがっている様子だ。
仁美
「褒めてくれてありがとう♪」
「ユウタ君もすごいイケメンだね♪」
「それに…ってどうしたの?」
ユウタがタジタジしている。
ユウタ
「あの…その…ヒトミさんの…おっ…おっぱい…」
仁美は全裸でいた事をうっかり忘れていた。
仁美
「きゃっ…!ご…ごめんなさい…」
焦って胸を隠そうとする。
ユウタ
「あっ…か…隠さないでください…」
「とてもキレイなおっぱいです…」
仁美
「ほんと?じゃあ特別ね♪」
「おっぱい見せながらテレビ電話なんて初めて♪」
ユウタ
「ヒトミさん、凄く美人なのに、本当に浮気されてるんですか?」
「とても信じられないです…」
大人の事情を知らない少年なんだろう…
と思いなら話を進める仁美。
仁美
「女性のおっぱいを見るのは初めて?」
ユウタ
「アダルトサイトで観たことはあるけど、ネット以外で胸を見るのは初めてです…」
仁美
「アダルトサイト観るんだぁ」
「やっぱり年上のお姉さん系を観るの?」
ユウタ
「はい…あの…OLとか…人妻とか…」
聞いた質問に必ず答えるピュアなユウタが初々しい。
ユウタ
「ヒトミさんは、観るんですか?」
仁美
「うーん…そんなに観ないけど…オナニーする時くらいかな」
ユウタ
「ヒトミさん…オ…オナニーするんですか…?」
仁美
「えぇ、もちろん。女性だってするのよ」
「ユウタ君もオナニーするんじゃないの?」
年下の男の子ということもあって、仁美がグイグイと責める。
ユウタ
「は…はい…!学校がある日は5回くらいで、休みの日はもっと多いです…」
(年下の男の子…しかも童貞かぁ…)
仁美は唇を舐めて潤した。
このアプリには配信機能が付いている。
2人だけでのテレビ電話も可能だ。
仁美
〈ねぇユウタ君…チャットだとめんどくさいからテレビ電話してみない?〉
ユウタ
〈ヒトミさんがよければぜひ!〉
仁美はユウタを友達申請し、テレビ電話をかけた。
ユウタが画面に映る。
写真よりも幼く、イケメンだが、「カワイイ」と言った方が正しいかもしれない。
仁美
(かっ…かわいい…小動物みたい…)
「ユウタ君こんにちわ♪」
ユウタ
「ヒトミさん…こんにちわ」
「美人ですね…それに…」
少しオドオドしているユウタ。
恥ずかしがっている様子だ。
仁美
「褒めてくれてありがとう♪」
「ユウタ君もすごいイケメンだね♪」
「それに…ってどうしたの?」
ユウタがタジタジしている。
ユウタ
「あの…その…ヒトミさんの…おっ…おっぱい…」
仁美は全裸でいた事をうっかり忘れていた。
仁美
「きゃっ…!ご…ごめんなさい…」
焦って胸を隠そうとする。
ユウタ
「あっ…か…隠さないでください…」
「とてもキレイなおっぱいです…」
仁美
「ほんと?じゃあ特別ね♪」
「おっぱい見せながらテレビ電話なんて初めて♪」
ユウタ
「ヒトミさん、凄く美人なのに、本当に浮気されてるんですか?」
「とても信じられないです…」
大人の事情を知らない少年なんだろう…
と思いなら話を進める仁美。
仁美
「女性のおっぱいを見るのは初めて?」
ユウタ
「アダルトサイトで観たことはあるけど、ネット以外で胸を見るのは初めてです…」
仁美
「アダルトサイト観るんだぁ」
「やっぱり年上のお姉さん系を観るの?」
ユウタ
「はい…あの…OLとか…人妻とか…」
聞いた質問に必ず答えるピュアなユウタが初々しい。
ユウタ
「ヒトミさんは、観るんですか?」
仁美
「うーん…そんなに観ないけど…オナニーする時くらいかな」
ユウタ
「ヒトミさん…オ…オナニーするんですか…?」
仁美
「えぇ、もちろん。女性だってするのよ」
「ユウタ君もオナニーするんじゃないの?」
年下の男の子ということもあって、仁美がグイグイと責める。
ユウタ
「は…はい…!学校がある日は5回くらいで、休みの日はもっと多いです…」

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