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大人の時間
第8章 ベビーシッター
仁美
「えっ?5回??多くない?(笑)」

驚きのあまり笑ってしまった。

ユウタ
「多いですか…?恥ずかしいな…」
「あ!でも今日はまだしてないです」 

仁美
「へぇ〜…性欲が強いんだねぇユウタ君♪」
「いつもおチンチンで遊んでるんだ♪」

顔を赤らめるユウタ。

仁美
「恥ずかしがらなくていいよユウタ君」
「私もほぼ毎日してるから」
「こうやって…」

仁美は自分の巨乳を揉みだした。

仁美
「おっぱいって、すごく柔らかいんだよ〜?」
「乳首だって…ほら見て…」
乳首をひねって引っ張る、

ユウタが食いつく。

仁美
「触ったことないんだよね?」
「触りたい?」

ユウタ
「さ…触ってみたいです…ヒトミさんのおっぱい…」

仁美
(超かわいい…)

ユウタ
「ヒトミさん…あ…あの…」
「ヒトミさんを見ながら…オ…オナニーしてもいいですか…?」

仁美がニヤリと笑う。

仁美
「ユウタ君ド変態なんだね〜♪」
「私もユウタ君のオナニー姿見てみたいなぁ…」

「そ〜だ。ユウタ君がおチンポをシコシコしてるところ見せてくれるなら…」
「お姉さんのおマンコ見せてあげちゃおうかな…♪」

ユウタ
「ほほ…本当に!?」

仁美
「ユウタ君かわいいから特別ね…」
「でも録画とかしたら怒るからね♪」 

ユウタはうんうんと頷いた。

仁美
「じゃあ決まり♪ユウタ君のおチンポ、見せて♪」

画面下でゴソゴソしているユウタ。

ユウタ
「それじゃあ…」
と掛け声を出し、画面から少し遠ざかった。

座っているユウタが映っている。
下半身はもちろん全裸。
仁美が目をやると、ビンビンに反り立ったピンク色のチンポがあった。

予想よりも長く、18センチくらいはありそうだ。

仁美
「ユウタ君のおチンポおっきいんだね…ピンク色でかわいい…」
「ほらユウタ君。いつもみたいにおチンポで遊んでみて…」

ユウタにオナニーを催促する仁美。
仁美もパンティを脱ぎ、胸とマンコが見えるように画面を調整した。

仁美
「ほらユウタ君見て…年上お姉さんのおマンコ…美味しそうでしょ…」

割れ目を拡げてみせる。
ピンク色のマンコが丸見えだ。

ユウタがオナニーを始めた。

仁美もクリトリスをイジり、指をマンコに挿入した。

仁美
「ユウタ君のおチンポ見てたら、おマンコビチョビチョになっちゃった…」
「見て…」
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