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大人の時間
第8章 ベビーシッター
予定していたホテルに到着し、チェックインをした。
キングサイズベッドとソファ、
薄ピンク色の間接照明が部屋を卑猥な雰囲気にさせる。
浴室も大きめなジェットバスがある。
部屋に入ると早々に、仁美がユウタにキスをした。
ユウタの首に腕をクロスし、舌をユウタの口にぬるりと滑りこませた。
ブチュ…グチュ…
仁美
「あれ?もしかしてファーストキス、奪っちゃった?」
ユウタ
「は…はい…」
はにかむユウタ。
仁美
「ファーストキスがディープキスってすごいね♪」
「ユウタ君の唇気持ちいいから、もっとしよ」
キスを続ける2人。
仁美はキスをしながらユウタをベッドへ誘導する。
隣同士に座った。
仁美
「そういえばユウタ君、おっぱい触りたいって言ってたよね…」
仁美がストライプシャツのボタンをゆっくりと外す。
ボタンを外し終え、ユウタの手を取りシャツの中に入れた。
ムニュ…
ユウタの手のひらに柔らかい感触が広がる。
仁美
「ほらユウタ君…分かる?お姉さんのおっぱいだよ…」
シャツをゆっくりと脱ぎ、胸を見せた。
ユウタ
「すごい…柔らかい…」
仁美
「いいんだよユウタ君…お姉さんのおっぱい、舐めたいんだよね」
ユウタの後ろ髪を掴み、ユウタの顔をおっぱいに近づけさせた。
仁美
「さっきまでオナニーしたから、お姉さんの乳首固くなってるでしょ…」
「乳首を吸ってみて…」
ユウタが仁美の乳首をチュウチュウ吸う。
仁美
「あぁん気持ちいい…ペロペロしてみて…」
ユウタは仁美に言われるがまま従う。
従順なペットを得た気持ちになった仁美は優越感に浸る。
仁美
「ユウタ君上手…初めてのおっぱい…美味しい?」
ユウタ
「チュパ…はい…チュパチュパ…おいしい…」
仁美
「そう…でも、おっぱいより美味しいものがあるのよ…」
そういうと、仁美はズボンを脱いだ。
仁美
「ほら…さっきまで画面越しに見てたおマンコ…」
「もっと近くで見て…」
ヒトはベッドの中央に移動し、座ったままM字開脚した。
ユウタは後を追うようにマンコに近づく。
ユウタ
「ヒトミさんのおマンコ…」
仁美
「どう?生で見るおマンコ…もっと近くで見ていいのよ」
ユウタの温かい吐息がマンコに触れる度に、マンコがヒクつく。
オナニーしたばかりで、マンコはビショビショに濡れている。
キングサイズベッドとソファ、
薄ピンク色の間接照明が部屋を卑猥な雰囲気にさせる。
浴室も大きめなジェットバスがある。
部屋に入ると早々に、仁美がユウタにキスをした。
ユウタの首に腕をクロスし、舌をユウタの口にぬるりと滑りこませた。
ブチュ…グチュ…
仁美
「あれ?もしかしてファーストキス、奪っちゃった?」
ユウタ
「は…はい…」
はにかむユウタ。
仁美
「ファーストキスがディープキスってすごいね♪」
「ユウタ君の唇気持ちいいから、もっとしよ」
キスを続ける2人。
仁美はキスをしながらユウタをベッドへ誘導する。
隣同士に座った。
仁美
「そういえばユウタ君、おっぱい触りたいって言ってたよね…」
仁美がストライプシャツのボタンをゆっくりと外す。
ボタンを外し終え、ユウタの手を取りシャツの中に入れた。
ムニュ…
ユウタの手のひらに柔らかい感触が広がる。
仁美
「ほらユウタ君…分かる?お姉さんのおっぱいだよ…」
シャツをゆっくりと脱ぎ、胸を見せた。
ユウタ
「すごい…柔らかい…」
仁美
「いいんだよユウタ君…お姉さんのおっぱい、舐めたいんだよね」
ユウタの後ろ髪を掴み、ユウタの顔をおっぱいに近づけさせた。
仁美
「さっきまでオナニーしたから、お姉さんの乳首固くなってるでしょ…」
「乳首を吸ってみて…」
ユウタが仁美の乳首をチュウチュウ吸う。
仁美
「あぁん気持ちいい…ペロペロしてみて…」
ユウタは仁美に言われるがまま従う。
従順なペットを得た気持ちになった仁美は優越感に浸る。
仁美
「ユウタ君上手…初めてのおっぱい…美味しい?」
ユウタ
「チュパ…はい…チュパチュパ…おいしい…」
仁美
「そう…でも、おっぱいより美味しいものがあるのよ…」
そういうと、仁美はズボンを脱いだ。
仁美
「ほら…さっきまで画面越しに見てたおマンコ…」
「もっと近くで見て…」
ヒトはベッドの中央に移動し、座ったままM字開脚した。
ユウタは後を追うようにマンコに近づく。
ユウタ
「ヒトミさんのおマンコ…」
仁美
「どう?生で見るおマンコ…もっと近くで見ていいのよ」
ユウタの温かい吐息がマンコに触れる度に、マンコがヒクつく。
オナニーしたばかりで、マンコはビショビショに濡れている。

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