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大人の時間
第8章 ベビーシッター
仁美
「朝まで私を愛してね…」

そう言い、ユウタの肉棒を手に取り膣に誘導する。

ユウタはゆっくりと、仁美の巨乳を弄りながら腰を振る。

ユウタのピストンは激しさが衰えることなく、
ひたすら仁美のマンコを刺激する。

仁美は意識が朦朧とする中、ユウタの身体と溶けて混ざる感覚になる。

ビュッビュルルル…

さっきと同じ量の精子が膣内にぶちまけられた。

仁美
「まだ出てる…すごい…童貞デカチンポすごい…」

ユウタは膣から抜くことなく、腰を振り続けた。

仁美
「あっ…まだ…まだイケるの…?」

仁美は驚いた。

ユウタ
「ヒトミさんの中に入ってると、すぐ大きくなっちゃいます…」
「もう、終わりですか…?」

少し悲しそうな顔するユウタに仁美はキュンとした。

仁美
「ううん…ユウタ君のおチンポがバカになるまで…ずっと中に挿れてていいよ…」

その晩、ユウタは射精しては勃起を繰り返した。
休憩することなく、7発ほど仁美の中に精子を注ぎ込んだ。

仁美
「若いおチンポ…凄すぎる…お姉さんのおマンコも…バカになっちやった…」

仁美がもう限界となり、仁美はユウタに吸いつくように抱きつき、
深い眠りへと落ちていった…
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