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大人の時間
第9章 美女と野獣
モリヤマ
「ぐひゅひゅ…気持ちいいでしょ〜」
「オジサンの舌長いからね〜」
「こんな事もできちゃうよ〜」

モリヤマは仁美のマンコを口で塞ぎ、
長い舌を真っ直ぐ、仁美のマンコの中に挿入していく。

グニュグニュ…
とモリヤマの舌がマンコの奥の方まで入っていく。
モリヤマは舌を巧みに使い、仁美のマンコの内部を刺激する。

仁美
「あぁん…!なにこれ…変な気分になっちゃう…」

モリヤマ
「舌ベロでマンコをファックされるの初めてなの〜?」

仁美
「んぁ…はぃ…こんな長い舌ベロ…初めて…」

仁美が股間の方を覗く。
小太りのオヤジにマンコをなめられている。
おぞましい光景と快感が仁美の脳を刺激する。

モリヤマ
「男優は玩具のテクもすごいよ〜」

モリヤマはベッド下からゴソゴソと複数のピンクローターを取り出した。

モリヤマ
「私のローター技で潮を吹かなかった子はいないんだよね〜」

モリヤマはまずローターを仁美のマンコに挿し込む。
続いて1つはクリトリス、もう1つは人の乳首に当てた。
全て同時に作動させた。

ヴィーンヴィーンヴィーン。
電動音が鳴ると共に仁美の身体に電流が走る。

仁美
「あ、あ、あ、あ、あぁぁあ…!」

ブッシャァァァァァ…

モリヤマの顔に大量の潮が吹きかかる。

モリヤマ
「ん〜素晴らしい!」

モリヤマが顔にかかった潮を美味しそうに舐める。

モリヤマ
「でもまだ出そうね〜」

モリヤマは肉棒の形をしたバイブを取り出し、
仁美のマンコに挿入し、電源を入れる。

モリヤマ
「ここかな〜」

バイブをポジショニングさせ、素早く出し入れする。

仁美
「えっ、なに…ああぁ!」

モリヤマが勢いよくバイブを引き抜く…

プシュゥゥゥゥ…

仁美がまた潮を吹く。
今度は勢いはそこまでないが、先程より量が多い。

モリヤマ
「凄いね〜」
「潮吹き女優並みだね〜」

モリヤマが仁美を手マンをすると
ビュッビュッと潮が出る。

モリヤマ
「どぉ?オジサン、マンコの扱い方上手でしょ〜」

仁美
(なにこの人…私の気持ちいい場所…なんで分かるの…)

モリヤマ
「だてに何百人って抱いてないよ〜」
「そろそろおマンコ、ほぐれたかな〜?」

モリヤマは大根に似た肉棒を仁美のマンコに近づけ、
亀頭をワレメに擦り付ける。

仁美
「待って…そんな太いの入ら…」

ブチ…
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