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大人の時間
第9章 美女と野獣
仁美
(あ…甘い…)
肉棒から甘い味がすることに驚き、更に舐めてしまう。
モリヤマ
「甘いでしょ〜?驚いた〜?」
「取引先の新商品なんだけどね〜」
「口に含んでも大丈夫な甘いボディローション〜」
「ボディローションって言っても、フェラかクンニを盛り上げるためのグッズなんだよね〜」
そんな商品があるんだ…と感心してしまう仁美。
気付けばモリヤマの肉棒を頬張っていた。
モリヤマ
「美味しいと無心で食べちゃうよね〜」
と笑いながら、モリヤマは勢いよく全裸になった。
まん丸い腹、巨乳と言ってもいい程の胸、デブオヤジのデフォルトのような体型だ。
しかし、整えた陰毛があるくらいで、胸、腕、足、全身の体毛がない。
モリヤマ
「永久脱毛してるんだよ〜」
「理由は簡単〜」
そう言いながらモリヤマが全身にオイルを塗り始めた。
モリヤマ
「オイルまみれのデブは超気持ちいいよ〜」
「ほら〜お姉さんも脱がないと〜」
「大事なお洋服がオイルまみれになっちゃうよ〜」
仁美
(この人は何を言ってもダメそうだ…)
仁美は渋々服を脱いで全裸になってみせた。
モリヤマ
「んふふふ…やっぱり最高のボディだね〜」
「単体女優級のセクシーボディ〜」
そう言いながら仁美の巨乳を揉むモリヤマ。
力ずくで揉むのではなく、しっかり円を描きながら優しく揉みほぐした。
仁美
(あっ…なんか優しいタッチ…)
モリヤマ
「それにこのおマンコ…芸術品みたい〜」
モリヤマの太い指がワレメを反るように撫で、
クリトリスを優しくこねくり回した。
仁美
(凄く…丁寧…)
モリヤマは仁美のマンコを手マンしつつ、
仁美をベッドへ誘導し、押し倒した。
モリヤマ
「男優の底力、見せちゃうよ〜」
モリヤマは仁美にオイルを勢い良く垂らした。
オイルで艷やかになった仁美の身体は宝石のように輝いている。
モリヤマ
「ん〜!興奮しちゃう〜」
「まずは扇風機ね〜」
モリヤマは仁美の股間に顔を埋め、
仁美の股間にオイルをたっぷり垂らし、
舌をマンコに当て、言葉通り扇風機のように回した。
モリヤマの舌は長めで、マンコとクリトリスをグニュグニュと刺激する。
仁美
「あ…あ…あ…あ…あ…!」
仁美に刺激が走り、腰が浮き上がる。
(あ…甘い…)
肉棒から甘い味がすることに驚き、更に舐めてしまう。
モリヤマ
「甘いでしょ〜?驚いた〜?」
「取引先の新商品なんだけどね〜」
「口に含んでも大丈夫な甘いボディローション〜」
「ボディローションって言っても、フェラかクンニを盛り上げるためのグッズなんだよね〜」
そんな商品があるんだ…と感心してしまう仁美。
気付けばモリヤマの肉棒を頬張っていた。
モリヤマ
「美味しいと無心で食べちゃうよね〜」
と笑いながら、モリヤマは勢いよく全裸になった。
まん丸い腹、巨乳と言ってもいい程の胸、デブオヤジのデフォルトのような体型だ。
しかし、整えた陰毛があるくらいで、胸、腕、足、全身の体毛がない。
モリヤマ
「永久脱毛してるんだよ〜」
「理由は簡単〜」
そう言いながらモリヤマが全身にオイルを塗り始めた。
モリヤマ
「オイルまみれのデブは超気持ちいいよ〜」
「ほら〜お姉さんも脱がないと〜」
「大事なお洋服がオイルまみれになっちゃうよ〜」
仁美
(この人は何を言ってもダメそうだ…)
仁美は渋々服を脱いで全裸になってみせた。
モリヤマ
「んふふふ…やっぱり最高のボディだね〜」
「単体女優級のセクシーボディ〜」
そう言いながら仁美の巨乳を揉むモリヤマ。
力ずくで揉むのではなく、しっかり円を描きながら優しく揉みほぐした。
仁美
(あっ…なんか優しいタッチ…)
モリヤマ
「それにこのおマンコ…芸術品みたい〜」
モリヤマの太い指がワレメを反るように撫で、
クリトリスを優しくこねくり回した。
仁美
(凄く…丁寧…)
モリヤマは仁美のマンコを手マンしつつ、
仁美をベッドへ誘導し、押し倒した。
モリヤマ
「男優の底力、見せちゃうよ〜」
モリヤマは仁美にオイルを勢い良く垂らした。
オイルで艷やかになった仁美の身体は宝石のように輝いている。
モリヤマ
「ん〜!興奮しちゃう〜」
「まずは扇風機ね〜」
モリヤマは仁美の股間に顔を埋め、
仁美の股間にオイルをたっぷり垂らし、
舌をマンコに当て、言葉通り扇風機のように回した。
モリヤマの舌は長めで、マンコとクリトリスをグニュグニュと刺激する。
仁美
「あ…あ…あ…あ…あ…!」
仁美に刺激が走り、腰が浮き上がる。

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