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真衣先生・犯られる
第1章 1
全裸の真衣先生を土本が後ろから抱きしめている。
真白い裸体の真衣先生は、股間だけ黒々とした陰毛の陰りが張り付いたようになっていた。
かすかに見える水着の跡が、裸体のエロさを引き立てる。そう、真衣先生は水泳も得意だったので、学校プールでいつも子どもの指導と遊びに一緒だった。夏は涼しいこの地方でも室温が上がるビニールハウスのようなプールだった。かっこいい競泳用の水着がやたらと似合っていた。その夏の日焼け跡だ。
部屋は、やたらと明るい。
明るく照らされた二人が重なっている。
土本は、アーミーグリーンのTシャツだけ着て、下半身、汚いケツは丸出し。丸太のような太ももと寸胴なような胴回り、たるんでいる下腹を真衣先生に押しつけている。
真衣先生の下腹の真っ黒い繁み。ここに、土本がハメているのだ。
真衣先生の股間に土本の玉袋が見える。たっぷりと精液を溜め込んだような、土本の精力を物語る、はち切れんばかりの玉袋だった。
「ハァ……ああっ!だめッ……動いちゃ…ああん、はぁ……」
真衣先生が、悲鳴を上げた。
「あっあっだめだめッ!ホントにだめェ!……ァ…ッはぁ……」
「敏感だな、ホントに。」
土本が嬉しそうに言う。
「ん……ァはァ……いやっ……」
土本の腰が動き始めた。
最初はゆっくりと、そして徐々にスピードを上げていく。
「ンはァ…あっあっあっああ、だめ、駄目……ああッ!ンン…」
規則正しいリズムで、土本が腰の動きを刻んでいく。
あの大きな土本の凶器が、真衣先生の中で暴れ始めた。
あまりの展開に、ぼくは、ツバをゴクリと飲み込んだ。
真白い裸体の真衣先生は、股間だけ黒々とした陰毛の陰りが張り付いたようになっていた。
かすかに見える水着の跡が、裸体のエロさを引き立てる。そう、真衣先生は水泳も得意だったので、学校プールでいつも子どもの指導と遊びに一緒だった。夏は涼しいこの地方でも室温が上がるビニールハウスのようなプールだった。かっこいい競泳用の水着がやたらと似合っていた。その夏の日焼け跡だ。
部屋は、やたらと明るい。
明るく照らされた二人が重なっている。
土本は、アーミーグリーンのTシャツだけ着て、下半身、汚いケツは丸出し。丸太のような太ももと寸胴なような胴回り、たるんでいる下腹を真衣先生に押しつけている。
真衣先生の下腹の真っ黒い繁み。ここに、土本がハメているのだ。
真衣先生の股間に土本の玉袋が見える。たっぷりと精液を溜め込んだような、土本の精力を物語る、はち切れんばかりの玉袋だった。
「ハァ……ああっ!だめッ……動いちゃ…ああん、はぁ……」
真衣先生が、悲鳴を上げた。
「あっあっだめだめッ!ホントにだめェ!……ァ…ッはぁ……」
「敏感だな、ホントに。」
土本が嬉しそうに言う。
「ん……ァはァ……いやっ……」
土本の腰が動き始めた。
最初はゆっくりと、そして徐々にスピードを上げていく。
「ンはァ…あっあっあっああ、だめ、駄目……ああッ!ンン…」
規則正しいリズムで、土本が腰の動きを刻んでいく。
あの大きな土本の凶器が、真衣先生の中で暴れ始めた。
あまりの展開に、ぼくは、ツバをゴクリと飲み込んだ。

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