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真衣先生・犯られる
第1章 1
さあ、岡ちゃん、チンポで味見すっか?
黒澤がそう言っている横で、岡部君はコンドームの袋を破って取り出し、かぶせて着けていた。
岡野君の背の高い体型と同じく、何だかやけに長くて細いチンポだった。
律儀にゴムかよ、オレたちはナマでヤっちまったけどなあ
ほれ、ここだぞ
ほれ、グッといけ、
黒澤がアゴで割れ目を指し示す
岡野君が膝立ちで、真衣先生の股のあいだに進んだ。
自分のモノをあてがって、腰を入れた。
でも、その瞬間…
あ、ぼくもう…
と言った岡野君は、真衣先生とつながったまま果てた。
岡ちゃん~
岡野―
早すぎるー!(笑)
土本と黒澤は、笑いながら半分あきれながら、目をつぶってビクビク腰を震わせている岡野君を見ていた。
お前、早漏過ぎるだろー
ほれ、まだいけるべ、2回目
チンポまだ立ってるべ
岡野君は、泣きそうな顔で、それでも腰を動かし始めた。
それで…
もうイったのか?
またか?
抜かずの3発目いけ(笑)
仕方なく腰を動かし始める岡野君、
しかし、またもやすぐに…
ウッという顔となって、動きを止めた。
もうダメか?
うなずく岡野君、
とうとう腰を引いて、真衣先生と離れた。
抜いたモノにピッタリと張り付いていたコンドームの先端には、白濁した大量の精子。
すっかり真衣先生にやられた岡野君を見て、土本と黒澤はあきれていた。
おい、若者、だらしねーなー
いやいや、先生に対して失礼だべや、気持ち良くなってもらわないとー
二人は下品に笑っている。
さあ、ほんじゃ、オジさんたちの本番と行くかー
岡ちゃん、よーく見とけよ
二人は張り切って、もう一度真衣先生を見下ろした。
黒澤がそう言っている横で、岡部君はコンドームの袋を破って取り出し、かぶせて着けていた。
岡野君の背の高い体型と同じく、何だかやけに長くて細いチンポだった。
律儀にゴムかよ、オレたちはナマでヤっちまったけどなあ
ほれ、ここだぞ
ほれ、グッといけ、
黒澤がアゴで割れ目を指し示す
岡野君が膝立ちで、真衣先生の股のあいだに進んだ。
自分のモノをあてがって、腰を入れた。
でも、その瞬間…
あ、ぼくもう…
と言った岡野君は、真衣先生とつながったまま果てた。
岡ちゃん~
岡野―
早すぎるー!(笑)
土本と黒澤は、笑いながら半分あきれながら、目をつぶってビクビク腰を震わせている岡野君を見ていた。
お前、早漏過ぎるだろー
ほれ、まだいけるべ、2回目
チンポまだ立ってるべ
岡野君は、泣きそうな顔で、それでも腰を動かし始めた。
それで…
もうイったのか?
またか?
抜かずの3発目いけ(笑)
仕方なく腰を動かし始める岡野君、
しかし、またもやすぐに…
ウッという顔となって、動きを止めた。
もうダメか?
うなずく岡野君、
とうとう腰を引いて、真衣先生と離れた。
抜いたモノにピッタリと張り付いていたコンドームの先端には、白濁した大量の精子。
すっかり真衣先生にやられた岡野君を見て、土本と黒澤はあきれていた。
おい、若者、だらしねーなー
いやいや、先生に対して失礼だべや、気持ち良くなってもらわないとー
二人は下品に笑っている。
さあ、ほんじゃ、オジさんたちの本番と行くかー
岡ちゃん、よーく見とけよ
二人は張り切って、もう一度真衣先生を見下ろした。

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