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真衣先生・犯られる
第1章 1
乳房が揺れる。

真衣先生の股には、がっちりと黒澤の太い肉棒が出入りし、陰毛の影にはゆっさゆっさと黒澤の陰嚢が揺れている。

黒澤のたくましい腕が、片方は真衣先生の腰を持ち上げ、もう片方は右足の太ももをすくい上げるように持ち上げている。
ぼくの方から見えるのは、正面を向いた真衣先生の胴だった。
ぶるんぶるんと揺れる乳房、すっと引き締まったウエストと、美しい筋が見える下腹、そして黒々とした下腹部の繁み。
かろうじてつま先が地面に着いているような左足と、高く持ち挙げられた右足で、大きく股を広げられている。
この、片方を向いた半身の姿勢で、真衣先生の股に黒澤の男の分身が深く刺さり込む。そういった体勢だった。

陰もできないような明るい光の中で、ただ、ひたすらマンコに巨大な肉棒を出し入れされている大股開きの真衣先生。その姿は、AVなんかと比較にできない超エロい光景だった。

黒澤の得意技かもしれない。
こうやって女の身体を持ち上げ、股を大きく広げると、ただ立たせたままバックから突くより、ずっと深く巨根を刺し入れることができる。
腰を打ち付けるように、ただただ真衣先生の穴に打ち付ける。黒澤の分厚い身体とたくましい腰が、巨根とともに真衣先生の性器を打ち砕いていく。そんな光景だった。

真衣先生の女の下の唇は、男の筋立った巨根に極限まで引き伸ばされている。そして、黒澤の股間からそびえ立つ肉棒が、ピストン運動で出入りしている。

真衣先生の割れ目の中の肉が、黒澤の巨根でぐちゃぐちゃにされている様子が見える。ぼくからは見えない中も、きっとあの巨大な棒で、かき回されているのだ。

「先生、いつからバックが好きになった?」黒澤が聞く。
「あっあっあっンンはァあ、あああっ!ダメェェッ!!アッアッアッアアア!!」
黒澤が感に堪えないように、「あ~締まるなぁ、マンコが」と言う。
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