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真衣先生・犯られる
第1章 1
真衣先生は、ビクビクッと身体を震わせている。

また、土本と黒澤は交代だ。
「うッ、ああっ、はァはァ…あっ…んッンッンッハァァ……アッアッ」
今度は、土本が下の穴、黒澤が上の穴、また男に串刺しになっている。
土本が挿れた瞬間、真衣先生の身体に快感の稲妻が走った。甘い声で叫ぶ。

これは女にとっては、拷問に近い責めだ。
ぼくは思った。

真衣先生のオマンコは一つなのに、土本と黒澤のチンポ二本。
代わる代わる使われたら、真衣先生はたまらない。
男がイきそうになったら、そこで交代。
そうすれば、いつまでもオマンコは使われ続ける。
しかも、若い男と違って、土本も黒澤も、簡単にイきそうにないチンポだ。
はたして、真衣先生がいつまで耐えられるか?

土本も、さっきの黒澤の体位と同じだ。片足は立たせて、もう片足のひざの裏に腕を差し込み、持ち上げる。
こうなると、真衣先生は大股開きのカッコウとなる。

土本も、深く刺し入れる。きっと、肉棒の先端で、コリコリ当たるところを見つけたのだろう。
「あっああっ、アはッ…んッンッンッハァァ、はァはァ………アッアッ…もうダメッ!イッちゃう!ああッ……」
「ははッ、先生はここが相当に弱いんだねー。いいよイっても。ただ、今度は俺もイくまで止めないからね。覚悟してよー。」

「あ、あ、あっ、アッ、アッ…もうダメッ!だめ、だめだめ、イッちゃ!イくの、…」
「いやいや、イきっぱなしだべ。先生!」
「ハァァいくぅ……イッ、ああアッ!!イく、イくー!………ンあアアアッ!!!アアッ!」

そう叫ぶと、真衣先生は身体を大きく痙攣させた。
とうとう、イった。
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