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変態ブス痴女子高生
第5章 通学 その2
今日も元気だ、まんこが疼く。
ヘラヘラ、ニヤニヤしながら駅に向かう私。
もちろん今日だってよ。
やるに決まってんだろ、痴女行為。
そんな私が改札を抜けると。
ホームに上がるエスカレーターの下でキョロキョロしてるヤツがいる。
お?ガリ勉くん。
ニタッとしながら便所に向かう角に隠れる私。
ガリ勉くんのヤツ。
私の事を待っていやがるな。
ニヤつきが止まんねぇな。
こっそり股間をまさぐりながら。
ガリ勉くんの動向を見守る。
暫く私を捜しキョロキョロしている。
たが五分くらい経つと。
肩を落とし、項垂れた感じでエスカレーターに向かう。
抜き足差し足。
だけど早足でその跡を追う私。
エスカレーターでガリ勉くんの後ろを取ると。
股の間が手を差し込み。
後方からキンタマとちんぼこをがっちりホールド。
「わあ!」
びっくりして暴れよとするガリ勉くんだが。
キンタマとちんぼこが痛いのか派手に動けない。
そして私に気がつくと。
「あっ!君、や、止めてくれよ」
特にキンタマは痛そうだが。
ちょっと嬉しそうなガリ勉くん。
仕方ないのでキンタマホールドから解放して。
ガリ勉くんの横に立ち、その肩に右肘をかけ。
「何が君だよ、随分偉そうな口ぶりじゃねえか」
意地悪い笑みを浮かべ睨みつけてやる。
「だ、だって」
しどろもどろになるガリ勉くん。
「私は遠山晴美様だ!晴美様と呼べ、いいな」
少し腑に落ちない様子のガリ勉くんだが。
「私に会ったら敬意を持って接しろ」
そう言いながら。
左手の指先でズボンの中のちんぼこを弄んでやる。
一瞬で鼻の下が伸びるガリ勉くん。
私の下僕、痴漢玩具になる事を喜んで受け入れているようだった。

ちんぼこだ、ちんぼこだ。
走り出す電車の中で。
早くもガリ勉くんの仮性包茎チンポを取り出した私。
ちんぼこの感触にまんこをトロトロさせながら。
勃起したのをしっかり掴み。
シゴき上げる。
「まだ、出すんじゃねぇぞ」
ガリ勉くんの顔面に自分の顔面を近づけて、そう言うと。
舌ベロをベロッと出すと。
レロレロレロ。
何か舐めるフリ。
これに期待を膨らませたのか。
鼻息を荒くして何度も頷くガリ勉くん。
だが。
その顔はどこか苦悶の表情。
それはそうさ。
ガリ勉くんの勃起したちんぼこ。
私がしっかり握り激しくシゴいているんだ。
必殺、ドエス手ちん、だ。
この技だったら持って数秒だろ。
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