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変態ブス痴女子高生
第5章 通学 その2
「で、出そう、です」
苦しげに呻くガリ勉くん。
こいつ、ホント出すからな。
慌て手を放す私。
そう今日はもうちょっとガリ勉くんを弄んでやる。
ちんぼこの方は一端、インターバル。
「なあ、おまえキスした事あるか?」
ガリ勉くんの顔面まで数センチの距離で囁く。
小刻みに顔を横に振るガリ勉くん。
くくくっ、じゃあファーストキスか。
ガリ勉くんの唇にぶちゅと吸い付くと。
レロレロ。
舌ベロをその口の中に差し込む。
ガリ勉くんは女みたいに眼を瞑ってやがるが。
どうだ?納豆味だろ。
今日、私は歯を磨いた後に納豆かけご飯を食べてきたのだ。
もちろん、その後は歯磨きはしてない。
ガリ勉くんの初キスが普通じゃ面白くないだろ。
ただよ。
ガリ勉くんも只者じゃない。
私の納豆臭い口の中をベロベロ舐め。
何度も何度も舌を絡めてくる。
その激しさに。
私も少しぼぉっとなって。
まんこがキュンキュンしてくる。
私もガリ勉くんも口の端からヨダレを垂らし。
クチュクチュと舌を絡め合う。
やべ、チュウだけでいっちまう。
私はガリ勉くんから離れるとドアを背にするように立ち位置を変える。
そして。
その場にしゃがみ込む。
目の当たりするガリ勉くんのちんぼこは凄かった。
今のベロチュウで興奮してのか。
ビンビンに上向き勃起をして。
亀頭の口からヨダレをダラダラ流しピクピク震えている。
しゃぶりたくもあるが。
もう少し焦らしたくもある。
ので。
フゥーフゥー。
亀頭に息を吹きかけると。
ビクつくガリ勉くん下半身。
「だ、駄目ですよ」
私を見下ろしながらも情けない声を上げるガリ勉くん。
次は。
「あはん」
声つき熱い吐息をかけてみると。
「うくっ」
またブルブルと震えるガリ勉くんの下半身。
ピクピクするちんぼこから顔を少し離すと。
おおっピクピクしてやがる!
ちんぼこがピクッピクッと痙攣している。
次の瞬間。
ビチャ!
私の眼の前が一瞬白くなる。
ガリ勉のやろう。
私の顔にぶっかけやがった!
苦しげに呻くガリ勉くん。
こいつ、ホント出すからな。
慌て手を放す私。
そう今日はもうちょっとガリ勉くんを弄んでやる。
ちんぼこの方は一端、インターバル。
「なあ、おまえキスした事あるか?」
ガリ勉くんの顔面まで数センチの距離で囁く。
小刻みに顔を横に振るガリ勉くん。
くくくっ、じゃあファーストキスか。
ガリ勉くんの唇にぶちゅと吸い付くと。
レロレロ。
舌ベロをその口の中に差し込む。
ガリ勉くんは女みたいに眼を瞑ってやがるが。
どうだ?納豆味だろ。
今日、私は歯を磨いた後に納豆かけご飯を食べてきたのだ。
もちろん、その後は歯磨きはしてない。
ガリ勉くんの初キスが普通じゃ面白くないだろ。
ただよ。
ガリ勉くんも只者じゃない。
私の納豆臭い口の中をベロベロ舐め。
何度も何度も舌を絡めてくる。
その激しさに。
私も少しぼぉっとなって。
まんこがキュンキュンしてくる。
私もガリ勉くんも口の端からヨダレを垂らし。
クチュクチュと舌を絡め合う。
やべ、チュウだけでいっちまう。
私はガリ勉くんから離れるとドアを背にするように立ち位置を変える。
そして。
その場にしゃがみ込む。
目の当たりするガリ勉くんのちんぼこは凄かった。
今のベロチュウで興奮してのか。
ビンビンに上向き勃起をして。
亀頭の口からヨダレをダラダラ流しピクピク震えている。
しゃぶりたくもあるが。
もう少し焦らしたくもある。
ので。
フゥーフゥー。
亀頭に息を吹きかけると。
ビクつくガリ勉くん下半身。
「だ、駄目ですよ」
私を見下ろしながらも情けない声を上げるガリ勉くん。
次は。
「あはん」
声つき熱い吐息をかけてみると。
「うくっ」
またブルブルと震えるガリ勉くんの下半身。
ピクピクするちんぼこから顔を少し離すと。
おおっピクピクしてやがる!
ちんぼこがピクッピクッと痙攣している。
次の瞬間。
ビチャ!
私の眼の前が一瞬白くなる。
ガリ勉のやろう。
私の顔にぶっかけやがった!

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