この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
変態ブス痴女子高生
第8章 女の身体、悪くねぇ
口を拡げて。
杉田睦恵の肉襞の間をちゅゅゅっと激しく吸う私。
「お!わぁ!わ!わあ!」
激しく喘ぐ杉田睦恵。
いいだろ?いいだろ!
凌辱の一色に染まる私の脳内。
舌ベロを硬くして突き出し。
杉田睦恵のマンコ穴を犯しまくる。
マンコ穴の周りをしゃぶり尽くす。
「ひぎぃぃぃぃぃ!」
ガクガクしながら凄い奇声を上げる杉田睦恵。
そして。
ビュッ!熱い汁が私の喉ちんこの辺りにかかる。
「ゲエエッ!ゲホッ!ゲホッ!」
激しく咳き込む私。
ぐったりとなる杉田睦恵。
イッたようだ。。
私もまた、おしっこちょっと出して軽イキ。

制服のまま股を拡げてぐったりして荒い呼吸を繰り返す杉田睦恵。
そんな杉田睦恵の前に立ち。
その姿を見下ろす私。
開いた片膝に木綿のパンティを絡みつけ。
マン毛の辺りまで捲れたスカート。
内股までびっしょり濡れた股ぐらをさらけ出している。
強姦された後みたいでエロい!
思わずその姿をスマホで連写しちゃう私。
「な、なに?なに、撮ってんの」
虚ろな眼を私に向け。
ちょっと苦情めいた事を言う杉田睦恵。
「なあに、私のズリネタにする為だ」
ニタッと笑う私。
「それよりよ」
自分のスカートの中に両手を入れて。
お子様パンティを膝まで下げる私。
「私のお子様マンコ舐めてくれよ」
スカートの裾を腹まで捲り上げそこで押さえ。
僅かなまん毛が生えかけたマンコを杉田睦恵の顔の前に突きつける。
杉田睦恵のヤツ、ロリコンの気があるのか?
私のマンコを見つめる虚ろな眼がどんどんギラギラしてくる。
そして。
私のほぼツルツルのまん土手に唇をつけてくる。
興奮が高まったような杉田睦恵。
「はぁぁぁぁっ」
熱い吐息のような声のような物を漏らし。
私のほぼツルまん土手にキスの雨を降らす。
そして。
「可愛い……可愛い……」
くぐもった声で呟き。
舌先でまん土手を舐め、その下のツルツルの割れ目にまで責め込んでくる。
やっぱ、コイツ、ロリコンだ!
ニヤニヤと興奮が止まらない私。
控えめな攻撃だけど、マンコもやたら気持ちいい。
だから。
「お姉ちゃん、もっと、ああ!お姉ちゃん」
子供のような声で喘いじゃうよん。
そしてその声に。
杉田睦恵もロリコン癖を刺激されたのか。
「はぁぁ、可愛い、可愛い」
惚けた声を上げて。
私のほぼツルまん土手をいとおしむように頬づりする杉田睦恵。
/21ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ