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変態ブス痴女子高生
第8章 女の身体、悪くねぇ
ヨダレで口周りをベトベトした私。
「いいよな!杉田!」
ギラギラした目で杉田睦恵を見つめる。
普段は強気の杉田睦恵だが。
痴漢にやっつけられた後だけに弱っちくなってて。
私の勢いにただ小さくコクコクと頷いてやがるぜ。
可愛いじゃね~か。
鼻息を荒くした私。
ソファーに座った杉田睦恵の前に膝立ちになると。
スカートの中に両手を突っ込むみ、木綿のパンティをズルッと下ろす。
「えっ!」
スカートの中で丸出しになった股間の辺りをスカート越しに両手で押さえる、そして。
びっくりした表情で私を見る杉田睦恵。
そんな杉田睦恵に。
「大丈夫だ、私に任せろ」
ニタッと笑いけてやる。
そうして杉田睦恵のスカートの裾をバザッと捲り上げる。
杉田睦恵も私のキュートな笑顔に蕩けたのか。
股間を押さえた両手は意味を為さず。
しっかり捲れるスカート。
閉じたムッチリ太い腿が作る卑猥なY字。
そのY字の中心の濃いマン毛が丸出しになる。
「おおっ!」
歓喜の声を上げて。
その沢山の縮れ毛の生えたマン土手の盛り上がりに顔を近づける。
悔しいが。
私のほぼツルツルでペタッとしたマン土手とは大違いだ。
そんなマン土手もいいけど。
もちろん私はそんな物で満足しない。
杉田睦恵の両方の膝小僧に両手を当て。
ガバッと拡げてやる。
「やっ!」
なんて悲鳴を上げる杉田睦恵だが股は拡げたまま。
その股の間に顔を入れる私。
目の前には女子高生の剥き出しの股ぐら。
縮れ毛の生えた肉襞がほんの少しだけ開き。
ピンク色の中身が少し見てる。
しかもその肉襞の中から甘そうな密をタラッと流してやがる!
くそエロい!
我慢出来ずにその女子高生マンコにむしゃぶりつく私。
むしゃぶりつき舌をベロベロ動かし辺り構わず舐めまくる。
「むっ!むひょょょょ!」
奇声を上げて。
太めの腰をガクッと震わす杉田睦恵。
私のクンニリングスが堪らないのか?ええ?
興奮が止まらない私。
杉田睦恵のクリ豆を吸ったり。
マンコ穴に舌先を突っ込んだり。
本能のまま。
杉田睦恵の股ぐらを舐め倒す。
そんな行為に。
「そんな!おおっ!駄目!駄目!おひょょょ」
ハレンチとも言える声を上げてバッタバッタ暴れる杉田睦恵。
すげぇ感じんだろ!いいだろ!
そんな事を考え舐め続ける私。
無意識のうちのお子様パンティの上から自分のマンコもこね回している。
レズ楽しい!レズヤバい!
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