この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ちょっとおかしい不細工女子高生
第2章 お楽しみはこれから
小便を漏らした貧相女子高生。
電車が駅に着くと人ごみに紛れて降りてゆく。
が。
このまま終わらせる訳にはいかない。
俺は欠勤覚悟で貧相女子高生の跡を追う。
改札を抜けた辺りで。
人ごみもかなり減ってくる。
足早に歩く貧相女子高生に近づくと。
やや斜め後ろから。
スカートの上から。
痩せた尻の片肉をムニュと掴んでやる。
「なっ!」
ビクッと背筋を伸ばす貧相女子高生。
オドオドと振り返る。
その顔は羞恥のせいか、泣き出しそうな顔をしている。
だがこいつは痴漢をされたがる変態だ。
だから。
「おしっこ漏らして、いっちゃたねぇ」
嘲るように囁き。
痩せた尻をその片尻肉をムニュムニュとまさぐり続ける。
羞恥に顔を赤らめ歪める貧相女子高生。
直ぐに前を見て何事もなかったかのように歩き続ける。
だが。
その本性は痴漢されたがっている女。
だいたい痩せ尻を撫で回し続けているのに。
そこはそのまま。
好きにやらせている。
だから。
ネチネチと痩せ尻を撫で上げながらもっと耳を刺激してやる。
「おしっこまみれのマンコ、舐めてやろうか?」
それの言葉に肩をビクッと震わせ。
細い眼を、更に細める。
電車に乗ったばかりの貧相女子高生に戻りつつある。
完全に戻してやるぜ。
スカートの上から痩せ尻を開くと。
スカート生地、パンティ生地越しに肛門に指先を捩じ込む。
「ひゃっ!」
細い眼を見開き背中を伸ばした貧相女子高生。
間髪入れず。
差し込んで指先をブルブル震わすと。
「おごほぉぉぉぉぉぉ!」
眼を飛ばし口をだらしなく開き。
奇声を上げる貧相女子高生。
「ここも舐めてやろうか?」
肛門入り口の指先を更に震わせると。
伸ばした背中を反らせる貧相女子高生。
「あぐっ……あぐぅ……」
白目になりながら口をパクパクさせ。
奇妙な鳴き声を発する。
そして。
俺が肛門入り口の指先ブルブルを止めると。
「ふぅふぅふぅ」
イカれたぶっ飛び具合から少し回復する貧相女子高生。
ガクガクと震えながらも普通に歩き始める。
が。
その顔は電車に乗った時の顔に九分九厘戻っている。
飛びかけていた細い眼。
その眼にギラギラした肉欲が灯り。
ヨダレが垂れる寸前の開いた口で
「フゥー、フゥー」
荒い息を吐いている。
俺は。
ここからは駄目押しとばかりに……。
/8ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ