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ちょっとおかしい不細工女子高生
第3章 なんか親しくなってく
遊歩道脇のベンチに座る俺と知恵。
さっきまでベソをかいていた知恵だが。
だいぶ落ち着いたようだ。
で、何となく話していると。
どうも知恵はイク時にお漏らしをする事が多いようで。
何気に気にしているようだ。
だから。
セックス好きの女は大人でもイク時に漏らす事が結構ある事。
気にする事はないし。
俺は気にしない。
などと話しているとだいぶ気持ちも持ち直してきた知恵。
それよりスケベで気持ちいい遊びをしよう。
もし、また漏らしたくなったら好きに漏らしていい。
俺のそんな言葉。
ニタッとニヤける知恵。
やっぱりスケベな事をするに限る。

ベンチに座る俺の前に立つ知恵。
パンティを膝まで下げ。
右足はパンティから抜き。
左足の膝に下ろしたパンティが絡んでいる。
「後ろを向いてごらん」
俺の言葉にくるっと背中を向ける。
その知恵に。
俺はスカートの後ろの裾を捲り上げると腰の辺りに挟みこんでやる。
そして。
「可愛いケツをしてるな」
剥き出しになった痩せた尻をしげしげと見つめる。
視線を感じるのか。
尻肉をピクピクと震わせる知恵。
「少し股を開いて、こっちにケツをつきだせ」
俺の言葉に素直に従う知恵。
そればかりか。
両手を後ろに回し両尻たぶを掴むとグイと広げ。
肛門や縮れ毛の生えた肉襞をさらけ出す。
そして。
野太くどこか呆けた声。
「ケツの穴とまんこの割れ目……舐めて、舐め上げて!」
卑猥な言葉で懇願してくる。
もちろん、やるさ。
知恵の尻の割れ目に顔を埋めると。
ねっちょりと濡れた肉の割れ目を舐め上げてやる。
「うぐっ!」
尻たぶを開いたまま。
ガクンガクンと震える知恵。
毛の生えた肉襞、中の粘膜質を丹念に何度も舐め上げる。
「おふっ!おおおっ!」
腰をくねらせ野太い獣声を上げまくる知恵。
俺のイチモツもジーンズの中でカチカチに膨らんでいる。
早くぶち込みたい。
だが、知恵からせがませた方が面白い。
俺は次の一手として。
知恵の肛門をベチャベチャと舐めます。
「あっ!あああああっ!」
初めての刺激なのか。
喘ぐと言うより叫ぶような声を上げて。
ガニ股立ちの両膝をガクガク震わせる知恵。
もう一押し。

ガニ股立ちしている両膝をガクガクと震わす。



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