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ちょっとおかしい不細工女子高生
第2章 お楽しみはこれから
その下品な顔にテンションの上がる俺。
こんなもんじゃないぜ!
スカートを捲り上げた指先。
中指の指先が小便に濡れた知恵のパンティの股布に到達。
もっと濡らしてやるよ。
指先を股布から少し上にあげ。
股布と股の生地の縫い合わせの辺りを。
(この辺はかなりいいポイントにヒットする可能性が高い)
指先を回すように刺激する。
と。
「おおおっ!」
かなり野太くかなり大きな声を上げ。
大きく仰け反る知恵。
さすがに電車じゃ、このリアクションは難しいよな。
俺の痴漢行為に本気で喘ぐ知恵。
なんか愛おしい。
だから更に激しく指先を回す。
もちろん知恵は喘ぎ狂っている。
でも回し続けると。
出てるね。
股布の脇から縮れ毛の生えた肉ひだがはみ出している。
面白いリアクションが見えそうなんで。
その縮れた毛を摘み、引っ張ってやると。
「ふ!ふぎぃぃぃぃぃ!」
ひときわ大きな獣声を上げて。
その場にしゃがみ込む知恵。
俺の指先には数本の陰毛が残る。
そして。
バシャ、バシャ。
しゃがんだ知恵の足元に広がる水溜まり。
と言う事は言ったのか?
知恵は顔を伏せいる。
少し震えている。
どおしたもんか戸惑った俺が見下ろしていると。
「ひ、酷いよ、あんなの」
顔を上げずにボソボソと呟く知恵。
ん?
泣いてる。
はっきり言ってオロオロしている俺。
「で、でもさ、気持ちよかったろ」
知恵の肩に手をあて取り繕う。
が。
「でも、漏らしちゃた……」
「へ?」
「おしっこ……漏らしちゃた」
ヒクヒク震える知恵。
俺は。
「…………」
「バカだな知恵は!そんなの気にするなよ、おしっこなんか、俺が舐めてあげるから」
変態のくせにおしっこを漏らした事を恥じらう知恵。
とてつもなく愛おしかった。
ってか。
あなた、電車の中でもおしっこ漏らしてるじゃない。
こんなもんじゃないぜ!
スカートを捲り上げた指先。
中指の指先が小便に濡れた知恵のパンティの股布に到達。
もっと濡らしてやるよ。
指先を股布から少し上にあげ。
股布と股の生地の縫い合わせの辺りを。
(この辺はかなりいいポイントにヒットする可能性が高い)
指先を回すように刺激する。
と。
「おおおっ!」
かなり野太くかなり大きな声を上げ。
大きく仰け反る知恵。
さすがに電車じゃ、このリアクションは難しいよな。
俺の痴漢行為に本気で喘ぐ知恵。
なんか愛おしい。
だから更に激しく指先を回す。
もちろん知恵は喘ぎ狂っている。
でも回し続けると。
出てるね。
股布の脇から縮れ毛の生えた肉ひだがはみ出している。
面白いリアクションが見えそうなんで。
その縮れた毛を摘み、引っ張ってやると。
「ふ!ふぎぃぃぃぃぃ!」
ひときわ大きな獣声を上げて。
その場にしゃがみ込む知恵。
俺の指先には数本の陰毛が残る。
そして。
バシャ、バシャ。
しゃがんだ知恵の足元に広がる水溜まり。
と言う事は言ったのか?
知恵は顔を伏せいる。
少し震えている。
どおしたもんか戸惑った俺が見下ろしていると。
「ひ、酷いよ、あんなの」
顔を上げずにボソボソと呟く知恵。
ん?
泣いてる。
はっきり言ってオロオロしている俺。
「で、でもさ、気持ちよかったろ」
知恵の肩に手をあて取り繕う。
が。
「でも、漏らしちゃた……」
「へ?」
「おしっこ……漏らしちゃた」
ヒクヒク震える知恵。
俺は。
「…………」
「バカだな知恵は!そんなの気にするなよ、おしっこなんか、俺が舐めてあげるから」
変態のくせにおしっこを漏らした事を恥じらう知恵。
とてつもなく愛おしかった。
ってか。
あなた、電車の中でもおしっこ漏らしてるじゃない。

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