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汚される
第2章 エッチなこと
「逃がしてください」
「ダメだ」
「夜には帰るよう言われてるんです」
「知らねえよ、そんなこと。それより服を脱げ。縄は外すから」
そう言われ、手に掛けられた縄を外された。
これは逃げるチャンス?
「逃げられると思うな」
私の気持ちを悟るように言われた。
これは従うしかなさそう。
諦めて、一枚一枚に手を掛ける。
「下着も脱ぐんですか……?」
「当たり前だ」
「…………」
遂に裸になった。
発達途中の乳房、潔白な白い肌が丸見えだ。
何とかアソコだけでもと手で覆う。
「何やってんだ、手をどかせ。どうした?」
恥に耐えながら、ゆっくりと震える手を退ける。
「よし、まずはこれだ」
そう言って男は、私の秘密に、見たことないものを入れてきた。
それは小刻みに震え、私の大事なところを集中的に襲ってきた。
嫌なのに、体が反応してしまう。
少しずつ体が崩れていくのが分かる。
立っているだけでも辛い。
「中学生には効き目が強すぎたみたいだな」
男は、やっと謎の物を抜いた。
「ん」という声と同時に、透明な線が伸びていく。
それを見て私は、余計に恥ずかしくなった。
「しかし、凄いヌルヌルだ。最近の子は感度がいいな」
「っあ……!」
私の弱点を知っているかのように、アソコを狙ってくる。
さっきの物より相当すごい。
指が奥まで入ってくる。
「いっ……やめっ……!」
声を出そうにも、刺激のせいで上手く出せなかった。
こんな感覚は初めてだ。
何が起きているのか分からなかった。
「まだ中学生なのに、アソコは確りしてるんだな」
男は謎に納得する。
そんなこと言われても全然嬉しくない。
そして、私に限界が…………。
「ダメだ」
「夜には帰るよう言われてるんです」
「知らねえよ、そんなこと。それより服を脱げ。縄は外すから」
そう言われ、手に掛けられた縄を外された。
これは逃げるチャンス?
「逃げられると思うな」
私の気持ちを悟るように言われた。
これは従うしかなさそう。
諦めて、一枚一枚に手を掛ける。
「下着も脱ぐんですか……?」
「当たり前だ」
「…………」
遂に裸になった。
発達途中の乳房、潔白な白い肌が丸見えだ。
何とかアソコだけでもと手で覆う。
「何やってんだ、手をどかせ。どうした?」
恥に耐えながら、ゆっくりと震える手を退ける。
「よし、まずはこれだ」
そう言って男は、私の秘密に、見たことないものを入れてきた。
それは小刻みに震え、私の大事なところを集中的に襲ってきた。
嫌なのに、体が反応してしまう。
少しずつ体が崩れていくのが分かる。
立っているだけでも辛い。
「中学生には効き目が強すぎたみたいだな」
男は、やっと謎の物を抜いた。
「ん」という声と同時に、透明な線が伸びていく。
それを見て私は、余計に恥ずかしくなった。
「しかし、凄いヌルヌルだ。最近の子は感度がいいな」
「っあ……!」
私の弱点を知っているかのように、アソコを狙ってくる。
さっきの物より相当すごい。
指が奥まで入ってくる。
「いっ……やめっ……!」
声を出そうにも、刺激のせいで上手く出せなかった。
こんな感覚は初めてだ。
何が起きているのか分からなかった。
「まだ中学生なのに、アソコは確りしてるんだな」
男は謎に納得する。
そんなこと言われても全然嬉しくない。
そして、私に限界が…………。

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