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間に合っくん物語
第3章 黄金プレイ
3日後の2回目の黄金プレイ
同じ女の子を指名していた。
しかし、当日になると事情があって退店した。とのことであった。
そこで、今日、黄金を出すことができる女の子がいる。とのことであったので、お願いすることにした。
前回と同じく、指定されたホテルに入り、同じようにチャイムが鳴る。
前回と違うところは、入ってきた嬢だけだ。明らかに40代後半の少しむっちりした女性だった。
現在44歳の熟女好きな僕からしたらアタリなのだが、当時、二十歳の僕には少々キツかった。
でも、このプレイが僕の熟女好きを作り上げてくれた素晴らしいプレイだった。
年増の嬢は直世さんという名で、風俗歴が長く、SM店とデリヘル店をかけ持っているとのことだった。
若い僕をとても気に入ってくれて、SMでは行われないこともしてくれるとのことだった。
前回同様、ブルーシートの上に座っていると、直世さんが洋服を脱ぎ始めた。少したるんだおなか周りが妙に色っぽい。お腹を摩りながら、「いっぱい、うんこが溜まってるわよ」と言いながらパンティを脱ぐと、剛毛なオマンコを見せつけながら、汚れたクロッチ部分を僕の鼻にこすりつけるようにパンティを頭に被せてくれた。
僕の後ろに回り込み、背後から僕の乳首をコリコリと絶妙な手触りで気持ちよくしてくれた。直世さんが体勢を変えたと思うと、僕を仰向けにしてくれた。
僕にまたがり、オマンコの匂いを嗅ぐように命令する。
クンクンしていると、直世さんの片手にはコップがあり、直世さんがコップに放尿を始めた。前回のむせてしまったはなしをしたからコップに出してくれたのだった。
直世さんの膝枕の状態で、ミルクを飲むようにおしっこを飲ませてもらった。全部飲んだところで、「お掃除しなさい」と言いながら69が始まった。
ねっとり丁寧なフェラチオでベテランの快楽を得ることができた。
フェラチオが止まると、直世さんが僕の鎖骨の下あたりでうんこ座りを始めた。正直、重かった。でも、今から何が始まるかは容易に想像できたので、ものすごく興奮してきてしまった。
同じ女の子を指名していた。
しかし、当日になると事情があって退店した。とのことであった。
そこで、今日、黄金を出すことができる女の子がいる。とのことであったので、お願いすることにした。
前回と同じく、指定されたホテルに入り、同じようにチャイムが鳴る。
前回と違うところは、入ってきた嬢だけだ。明らかに40代後半の少しむっちりした女性だった。
現在44歳の熟女好きな僕からしたらアタリなのだが、当時、二十歳の僕には少々キツかった。
でも、このプレイが僕の熟女好きを作り上げてくれた素晴らしいプレイだった。
年増の嬢は直世さんという名で、風俗歴が長く、SM店とデリヘル店をかけ持っているとのことだった。
若い僕をとても気に入ってくれて、SMでは行われないこともしてくれるとのことだった。
前回同様、ブルーシートの上に座っていると、直世さんが洋服を脱ぎ始めた。少したるんだおなか周りが妙に色っぽい。お腹を摩りながら、「いっぱい、うんこが溜まってるわよ」と言いながらパンティを脱ぐと、剛毛なオマンコを見せつけながら、汚れたクロッチ部分を僕の鼻にこすりつけるようにパンティを頭に被せてくれた。
僕の後ろに回り込み、背後から僕の乳首をコリコリと絶妙な手触りで気持ちよくしてくれた。直世さんが体勢を変えたと思うと、僕を仰向けにしてくれた。
僕にまたがり、オマンコの匂いを嗅ぐように命令する。
クンクンしていると、直世さんの片手にはコップがあり、直世さんがコップに放尿を始めた。前回のむせてしまったはなしをしたからコップに出してくれたのだった。
直世さんの膝枕の状態で、ミルクを飲むようにおしっこを飲ませてもらった。全部飲んだところで、「お掃除しなさい」と言いながら69が始まった。
ねっとり丁寧なフェラチオでベテランの快楽を得ることができた。
フェラチオが止まると、直世さんが僕の鎖骨の下あたりでうんこ座りを始めた。正直、重かった。でも、今から何が始まるかは容易に想像できたので、ものすごく興奮してきてしまった。

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