この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
間に合っくん物語
第3章 黄金プレイ
当時の風俗雑誌、特にSMは情報量がとても少ない。
スリーサイズと本当かどうかわからない年齢くらいしか記載されておらず、顔写真など無い。あってもシルエットくらいであった。
僕はお店に電話をした。
意外と高額だが、特に給料を使うこともなかったため、金銭的には困らなかった。
今すぐ、うんこで射精したい。
でも、3日後の予約が必要であるため、3日はお預け状態だった。
長い長い3日だった。
そして、予約した当日、1時間前の確認の電話をすると、女の子が排便を我慢できないとのことで、急遽1時間早くプレイすることになった。
指定されたホテルに入りしばらくすると、ピンポーンとチャイムが鳴る。
ドアを開けると、細身で小柄な女性がが現れ、にっこりと「はじめまして。よろしくおねがいします。」のあいさつから僕の黄金プレイが始まった。
プレイ料金を支払うと、女性はソワソワしながら、「もう、うんちが出ちゃいます。」
僕はどうしてよいかわからない。
本当は口にうんこをぶりぶり排泄してもらいたい。
でも言えなかった・・・・・。
女性は持参したブルーシートをベッドに敷くと、「本当は脱がないけど、うんちが付いちゃうと困るから」と言いながら全裸になってくれた。
ブルーシートに正座している僕に、「どうする?とりあえず、おしっこ出るけど飲む??」
女性のオマンコを初めてみた。意外にもじゃもじゃしていて、オマンコがよく見えなかった。でもオマンコを覆うように口をつけると、酸味のあるオマンコはしっとりしていて、にゅるにゅるしていていやらしかった。
舌で割れ目を舐めると同時に苦くてしょっぱいおしっこが勢いよく放出された。僕はむせてしまって鼻の中におしっこが入りひどい目にあった。
おしっこを出し切ると、「うんちが出る」と言いながら用意した洗面器に排便した。
ビチビチうんこで色はおうど色、酸っぱいにおいがした。
ゴム手袋でうんちをつかみ、僕のペニスにローションのように塗りたくり、僕の初めての黄金プレイはあっという間に手コキで終了した。
とてもきれいな女性だったので、とっても満足だったのだけれども、便器になるという希望は叶わなかった。翌日、また3日後に予約を入れた。
/12ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ