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間に合っくん物語
第1章 作者紹介
友人とは同じ高校に進学した。
友人はゲイ?僕のフェラチオが好きだった。
僕はゲイというよりは、フェラチオ、射精、精液が好きだった。
高校2年の時、友人から柔道OBの大学生の先輩の家に行こうと誘われた。
先輩の車に乗って2県はなれた先輩のマンションに着いた。
道中、本当に楽しかった。
先輩の家で、僕以外はお酒を飲んだ。
先輩と友人がゲイであるとカミングアウトした。
今となってはゲイが受け入れられる時代ではあるが、当時はカミングアウトすることは本当に稀であった。しかし、僕は受け入れることができた。
成り行きは覚えていないが、僕は先輩の布団で裸になり横になった。
先輩と友人が僕の乳首を舐め始めた。
僕は目がとろんとしてしまったのを覚えている。
先輩がゴソゴソとしていると思うと、僕のお尻が冷たくなった。
ローションをつけられたお尻に指がゆっくりと入ってくる。
僕は、友人ともお尻をいじっていたので、すんなりと指が入った。
しばらくすると、足を広げられ、先輩のペニスが僕のアナルに押し付けられた。
「息はいて力抜いてね」と言われた瞬間、僕のお尻に先輩のものが入ってきた。
僕は思わず「あっ」と声がもれてしまった。
すぐに先輩のピストンが始まる。
友人は僕の頭も抱え僕のお口にペニスを突っ込んでくる。
上も下もガンガンされて壊れそうになったところで、先輩が勃起した僕のペニスをしごき始める。
お尻の刺激で射精したのかシゴキの刺激で射精したのかはわからないが、今までにない会館で射精した。
僕が射精しても2人は止まることはなかった。2人が僕で射精した時には、僕は涙目でお尻がズキズキに悶えていた。
「女の子みたいなエッチな声を出していたよ」と耳元で囁かれたときに、なんだかすごく満たされた気がしたのを覚えている。
友人はゲイ?僕のフェラチオが好きだった。
僕はゲイというよりは、フェラチオ、射精、精液が好きだった。
高校2年の時、友人から柔道OBの大学生の先輩の家に行こうと誘われた。
先輩の車に乗って2県はなれた先輩のマンションに着いた。
道中、本当に楽しかった。
先輩の家で、僕以外はお酒を飲んだ。
先輩と友人がゲイであるとカミングアウトした。
今となってはゲイが受け入れられる時代ではあるが、当時はカミングアウトすることは本当に稀であった。しかし、僕は受け入れることができた。
成り行きは覚えていないが、僕は先輩の布団で裸になり横になった。
先輩と友人が僕の乳首を舐め始めた。
僕は目がとろんとしてしまったのを覚えている。
先輩がゴソゴソとしていると思うと、僕のお尻が冷たくなった。
ローションをつけられたお尻に指がゆっくりと入ってくる。
僕は、友人ともお尻をいじっていたので、すんなりと指が入った。
しばらくすると、足を広げられ、先輩のペニスが僕のアナルに押し付けられた。
「息はいて力抜いてね」と言われた瞬間、僕のお尻に先輩のものが入ってきた。
僕は思わず「あっ」と声がもれてしまった。
すぐに先輩のピストンが始まる。
友人は僕の頭も抱え僕のお口にペニスを突っ込んでくる。
上も下もガンガンされて壊れそうになったところで、先輩が勃起した僕のペニスをしごき始める。
お尻の刺激で射精したのかシゴキの刺激で射精したのかはわからないが、今までにない会館で射精した。
僕が射精しても2人は止まることはなかった。2人が僕で射精した時には、僕は涙目でお尻がズキズキに悶えていた。
「女の子みたいなエッチな声を出していたよ」と耳元で囁かれたときに、なんだかすごく満たされた気がしたのを覚えている。

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