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間に合っくん物語
第2章 社会人になって
僕は会社を辞めて地元に戻った
地元の会社に勤めることになった。
当時の僕はまだ二十歳
二十歳の僕の休日は市外のレンタルビデオ屋に行き、スカトロビデオを貸りて社宅でひたすらオナニーをしていた。うんこに塗れた映像のように、自ら排便し、体に塗ったり、口に含んだりして誰もいない部屋で欲を満たしていた。
だが、自分のうんこでは何かが違う。エリコさんのあの、くっさいうんこの味、自分のうんこでは再現できない。
いつしか、女性がトイレに入るところを見ると、あの人のうんこはどんな味だろうか?どんなうんこをするのだろうか?映像のように口に排便してもらいたい。女性の便器になってみたい。
もう我慢ができなくなってしまった。
会社の休憩室においてある風俗雑誌
分厚い風俗雑誌を手に取り見てみると、僕の知らない世界があった。
なかでも、デリヘル、ヘルス、ソープに比べて圧倒的にページ数がすくないものの、ひときわ目に着く、黒と紫を基調としたコーナー。SM
なかでも、黄金コース
これって、うんこだよね??
うんこって風俗にいけば女の子にうんこにありつけるの????
ものすごくワクワクした
仕事帰りに本屋に行って風俗雑誌を購入した
地元の会社に勤めることになった。
当時の僕はまだ二十歳
二十歳の僕の休日は市外のレンタルビデオ屋に行き、スカトロビデオを貸りて社宅でひたすらオナニーをしていた。うんこに塗れた映像のように、自ら排便し、体に塗ったり、口に含んだりして誰もいない部屋で欲を満たしていた。
だが、自分のうんこでは何かが違う。エリコさんのあの、くっさいうんこの味、自分のうんこでは再現できない。
いつしか、女性がトイレに入るところを見ると、あの人のうんこはどんな味だろうか?どんなうんこをするのだろうか?映像のように口に排便してもらいたい。女性の便器になってみたい。
もう我慢ができなくなってしまった。
会社の休憩室においてある風俗雑誌
分厚い風俗雑誌を手に取り見てみると、僕の知らない世界があった。
なかでも、デリヘル、ヘルス、ソープに比べて圧倒的にページ数がすくないものの、ひときわ目に着く、黒と紫を基調としたコーナー。SM
なかでも、黄金コース
これって、うんこだよね??
うんこって風俗にいけば女の子にうんこにありつけるの????
ものすごくワクワクした
仕事帰りに本屋に行って風俗雑誌を購入した

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