この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
間に合っくん物語
第2章 社会人になって
僕は会社を辞めて地元に戻った
地元の会社に勤めることになった。
当時の僕はまだ二十歳
二十歳の僕の休日は市外のレンタルビデオ屋に行き、スカトロビデオを貸りて社宅でひたすらオナニーをしていた。うんこに塗れた映像のように、自ら排便し、体に塗ったり、口に含んだりして誰もいない部屋で欲を満たしていた。
だが、自分のうんこでは何かが違う。エリコさんのあの、くっさいうんこの味、自分のうんこでは再現できない。
いつしか、女性がトイレに入るところを見ると、あの人のうんこはどんな味だろうか?どんなうんこをするのだろうか?映像のように口に排便してもらいたい。女性の便器になってみたい。
もう我慢ができなくなってしまった。
会社の休憩室においてある風俗雑誌
分厚い風俗雑誌を手に取り見てみると、僕の知らない世界があった。
なかでも、デリヘル、ヘルス、ソープに比べて圧倒的にページ数がすくないものの、ひときわ目に着く、黒と紫を基調としたコーナー。SM
なかでも、黄金コース
これって、うんこだよね??
うんこって風俗にいけば女の子にうんこにありつけるの????
ものすごくワクワクした
仕事帰りに本屋に行って風俗雑誌を購入した
/12ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ