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テニス部部長 多部井裕子
第3章 ステップアップ
ローターを手した、その手をアンスコの中に突っ込み。
ローターを肉豆にあたる辺りにセット。
そしてアンスコのウエスト部のゴムを放す。
股間の奥だけモコッと盛り上がりながらもピタッと下腹部を覆うアンスコ。
そして。
ローターはワイヤレス。
スイッチは最弱にセットしてボールホルダーに貼りつける。
そのボールホルダーをつけると。
それを覆い隠すスコートを履く。
これでOK。
直ぐにもコートへと思う多部井裕子。
だが。
試しに。
スコートの後ろを少し捲るようにして。
ボールホルダーにつけたスイッチをオン。
やっ!ヤバッ!
最弱にセットしているとは言え。
へたり込んでしまいそうになるくらい、その刺激は凄かった。
今日、ベッドの中で使った時も凄かったが。
アンスコの中に押し込んで使うとこんなに凄いとは。
その威力に。
ヘラヘラと笑みを浮かべる多部井裕子。
今日は凄い事になりそう。
その笑顔のまま部室から出っていった。
コートに出ると今日もいつもルーティーン。
道路に面したコートの端に向かう。
今日も隠れギャラリーは多そうだ。
まずはスイッチOFFのまま。
ゆっくり準備体操を始める多部井裕子。
その小さい両目が妖しく光始める。
ヤバい、もう気持ちいい。
フィット感抜群のアンスコ。
その中にあるコリッとした異物がたとえ振動してなくとも。
なんとも言えない感じで多部井裕子のもっとも敏感な部分を刺激してくる。
その股間部に何か入れてる事がよく見ればわかってしまうアンスコをチラチラさせ。
屈伸や前屈など始める多部井裕子。
ああ!凄くいい!スイッチ入れよ。
一端、準備体操を中断。
スコートの後ろの裾の中に手を入れ。
ボールホルダーにつけたリモコンのスイッチをオン。
「うぐっ!」
急に来たその刺激に思わず声を漏らし。
下半身を前に突きだすように震える多部井裕子。
凄い!凄い!
一気に頭の中がボォーとしてくる多部井裕子。
再び準備体操を再開するが。
股をガニ股にして腰をくねらせながらの体操になってしまう。
それはまさにストリッパ-等の踊るスケベなダンスのようだが。
今の多部井裕子にそれを直せるだけの冷静さはない。
いつもは股を閉じたままする屈伸運動も。
大きく股を広げ。
その場にしゃがむように腰を落とす。
ああ!ダメ!凄い!凄くいいっ!
その体勢になるとクリ豆を襲う快感は倍増する。
ローターを肉豆にあたる辺りにセット。
そしてアンスコのウエスト部のゴムを放す。
股間の奥だけモコッと盛り上がりながらもピタッと下腹部を覆うアンスコ。
そして。
ローターはワイヤレス。
スイッチは最弱にセットしてボールホルダーに貼りつける。
そのボールホルダーをつけると。
それを覆い隠すスコートを履く。
これでOK。
直ぐにもコートへと思う多部井裕子。
だが。
試しに。
スコートの後ろを少し捲るようにして。
ボールホルダーにつけたスイッチをオン。
やっ!ヤバッ!
最弱にセットしているとは言え。
へたり込んでしまいそうになるくらい、その刺激は凄かった。
今日、ベッドの中で使った時も凄かったが。
アンスコの中に押し込んで使うとこんなに凄いとは。
その威力に。
ヘラヘラと笑みを浮かべる多部井裕子。
今日は凄い事になりそう。
その笑顔のまま部室から出っていった。
コートに出ると今日もいつもルーティーン。
道路に面したコートの端に向かう。
今日も隠れギャラリーは多そうだ。
まずはスイッチOFFのまま。
ゆっくり準備体操を始める多部井裕子。
その小さい両目が妖しく光始める。
ヤバい、もう気持ちいい。
フィット感抜群のアンスコ。
その中にあるコリッとした異物がたとえ振動してなくとも。
なんとも言えない感じで多部井裕子のもっとも敏感な部分を刺激してくる。
その股間部に何か入れてる事がよく見ればわかってしまうアンスコをチラチラさせ。
屈伸や前屈など始める多部井裕子。
ああ!凄くいい!スイッチ入れよ。
一端、準備体操を中断。
スコートの後ろの裾の中に手を入れ。
ボールホルダーにつけたリモコンのスイッチをオン。
「うぐっ!」
急に来たその刺激に思わず声を漏らし。
下半身を前に突きだすように震える多部井裕子。
凄い!凄い!
一気に頭の中がボォーとしてくる多部井裕子。
再び準備体操を再開するが。
股をガニ股にして腰をくねらせながらの体操になってしまう。
それはまさにストリッパ-等の踊るスケベなダンスのようだが。
今の多部井裕子にそれを直せるだけの冷静さはない。
いつもは股を閉じたままする屈伸運動も。
大きく股を広げ。
その場にしゃがむように腰を落とす。
ああ!ダメ!凄い!凄くいいっ!
その体勢になるとクリ豆を襲う快感は倍増する。

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