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ど変質者 獲物はデブ美
第5章 そういう事もあるか
薄めの生地でかなりダボついたスボンに着替え。
夕方もデブ美のいるバス停に向かう。
バスを待っているのか、俺を待っているのか。
いつものようにバス停に立っているデブ美。
俺が横に立つとチラッと見てくる。
今日もデブ美と俺だけのバス停。
こんなのどうだ。
俺はデブ美の耳に口をギリギリまで近づけ。
朝は気持ち良かった?
ネチッと囁いてやる。
両肩を大きく竦め、眉をしかめるデブ美。
耳が感じているのだろう。
気持ち良かった?
再度の問いかけに。
またビクッと震えるデブ美。
顔を真っ赤にして、白く肉つきの良い顎で小さく頷く。
ムッチリして本当に素敵な身体だね。
もちろん褒める事も忘れない。
デブ美は耳責めに感じてか。
褒められた気恥ずかしさからか。
もじもじとぶっとい腰をくねらせている。
もっと楽しもうね。
そう囁いてに耳の穴に舌先を入れると。
「ああん!」
大きめの嬌声を上げ。
俺の口から逃れ、身震いをするデブ美。
もうっ!と言った顔で俺を見るが。
その口許は少し弛んでいた。
バスの乗るデブ美と俺。
もう指定席みたいな後ろの席に。
席に座るなり。
半袖から出たデブ美のムチッとした腕を撫で回す。
両手を膝の上に置き。
両腕を伸ばして畏まったように座るデブ美。
ドキドキしている様子が隠し切れない感じだ。
俺はそのふっくらした左手を両手で取り。
少し手汗をかいたその手の手の平や手の甲、指の股などをネチネチと触る。
はぁぁぁ。
長く深い息を吐くデブ美。
この先を期待しているのは間違いと思われる。
もちろん続きはある。
あるが。
ちょっと毛色の違う事をするつもりだ。
(毛色の違う痴漢行為は毎度の事だが)
俺は。
デブ美のふっくらした左手を俺の股間へと導く。
この為の薄い生地で緩めのズボン。
因みにズボンの下はやはり緩めのトランクス。
もちろん。
ズボンの中では肉の棒がガチガチに勃起している。
そのズボン越しの肉棒にデブ美の左手の平を押し付ける。
ちょっと戸惑った感じのデブ美だが。
だがそれは一瞬。
すぐに自らズボン越しの肉棒を握り。
指先を巧みに動かして。
俺の肉竿を擦り上げる。
その指の動きに。
既にガチガチのはずだった肉棒が。
もう一段階、硬度を増し。
既に大きかったはずの肉棒が。
もう一段階、大きさが増した。
夕方もデブ美のいるバス停に向かう。
バスを待っているのか、俺を待っているのか。
いつものようにバス停に立っているデブ美。
俺が横に立つとチラッと見てくる。
今日もデブ美と俺だけのバス停。
こんなのどうだ。
俺はデブ美の耳に口をギリギリまで近づけ。
朝は気持ち良かった?
ネチッと囁いてやる。
両肩を大きく竦め、眉をしかめるデブ美。
耳が感じているのだろう。
気持ち良かった?
再度の問いかけに。
またビクッと震えるデブ美。
顔を真っ赤にして、白く肉つきの良い顎で小さく頷く。
ムッチリして本当に素敵な身体だね。
もちろん褒める事も忘れない。
デブ美は耳責めに感じてか。
褒められた気恥ずかしさからか。
もじもじとぶっとい腰をくねらせている。
もっと楽しもうね。
そう囁いてに耳の穴に舌先を入れると。
「ああん!」
大きめの嬌声を上げ。
俺の口から逃れ、身震いをするデブ美。
もうっ!と言った顔で俺を見るが。
その口許は少し弛んでいた。
バスの乗るデブ美と俺。
もう指定席みたいな後ろの席に。
席に座るなり。
半袖から出たデブ美のムチッとした腕を撫で回す。
両手を膝の上に置き。
両腕を伸ばして畏まったように座るデブ美。
ドキドキしている様子が隠し切れない感じだ。
俺はそのふっくらした左手を両手で取り。
少し手汗をかいたその手の手の平や手の甲、指の股などをネチネチと触る。
はぁぁぁ。
長く深い息を吐くデブ美。
この先を期待しているのは間違いと思われる。
もちろん続きはある。
あるが。
ちょっと毛色の違う事をするつもりだ。
(毛色の違う痴漢行為は毎度の事だが)
俺は。
デブ美のふっくらした左手を俺の股間へと導く。
この為の薄い生地で緩めのズボン。
因みにズボンの下はやはり緩めのトランクス。
もちろん。
ズボンの中では肉の棒がガチガチに勃起している。
そのズボン越しの肉棒にデブ美の左手の平を押し付ける。
ちょっと戸惑った感じのデブ美だが。
だがそれは一瞬。
すぐに自らズボン越しの肉棒を握り。
指先を巧みに動かして。
俺の肉竿を擦り上げる。
その指の動きに。
既にガチガチのはずだった肉棒が。
もう一段階、硬度を増し。
既に大きかったはずの肉棒が。
もう一段階、大きさが増した。

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