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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

リビングでは春馬くんが起き上がり、
お尻をピクピクさせています。

どうやら春馬くんは射精を終えたようです。

お母さんはハメ合っていた男根を引き抜いて、
ゆっくりと上体を離して起き上がります。

春馬くんと目を合わせて、ニッコリ微笑んでいる。

お母さんは立ち上がると、乱れた髪を直しながら、
ソファーに座ってパンティを穿き始めた。

春馬くんはチンポから垂れ落ちる白濁液を、
ティッシュでぬぐいながらパンツを穿いている。

その様子を眺めながら、お兄ちゃんが命じます。

「メグ、今度してやるから、降りろ」

「うーん、仕方ないなあ……
 次は、射精するまでヤッてよね」

「分かったよ」

私があきらめてイスから立ち上がると、
お兄ちゃんはリビングのソファーへと向かった。

これから3人で、反省会でも始めるのかな?

いやいや、実はね、
今回の話にはね、裏の事情があるんだよ……


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