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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
私が立ち上がって自分の部屋に戻ろうとしたらね、
リビングで春馬くんがお母さんにいじられて、
隠し事を白状している声が聞こえてきたんだよ。
そもそも、お兄ちゃんは玲子お姉ちゃんにおねだりされて、
春馬くんを説得する羽目になったんだよね。
お兄ちゃんは説得なんて埒もないと高をくくっていた。
だって、中学生の可憐な女の子にセックスを求められたら、
誰だって鼻の下を伸ばして即座に応じるに決まっている。
お兄ちゃんは安易にそう考えて、
春馬くんに相談を持ちかけたのですよ。
ところが、話は意外な方向に展開したのです。
てか、意外にも春馬くんは、条件をつけてきたのですよ。
その条件というのは、
お母さんとヤラしてくれるなら承諾すると……
かねてから春馬くんはお母さんの色香に魅了されて、
下着姿や裸体を思い浮かべてオナニーをしていた。
いつかヤリたい、セックスしたいと、
口には出せずに悶々としていた。
だから、玲子お姉ちゃんを満足させる代わりに、
お母さんとセックスさせて欲しいというのが、
春馬くんの切なる条件だったのです。
お兄ちゃんは驚いて戸惑ってしまったが、
なんとかするしかなかったのですよ。
だからお母さんを、必死で口説いたんですよ。

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