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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景

桃花が悶えながらも助けを求めるので、
私は急いでパンティを脱ぎます。

「おじいちゃん、モモちゃんと交代するよ」

「おう、そうか……残念じゃが、仕方ないのう」

「なによ、私が相手じゃ不満なの?」

「いやいや、モモちゃんとは初めてだったからのう。
 メグとはいつでもヤレるじゃないか」

「うーん、まあね」

桃花はオマンコからチンポを引き抜くと、
息を切らしながら立ち上がります。

「ハア、ハア、メグちゃん、お願いね」

「うん、分かった」

私はスカートを穿いたまま、
座椅子のおじいちゃんに乗っかります。

桃花の愛蜜にねばるコンドームの男根が、
私の膣口に触れて突き立てます。

「おじいちゃん、挿れるよ」

「おお、メグちゃん、奥までズズンと挿れてくれ。
 今日はモモちゃんとヤレて、メグともヤレて、
 朝からお祭りのようじゃのう」

「おじいちゃんたら、のんびりお祭りだなんて言ってらんないよ。
 早く終わらせなくちゃ、学校に遅刻しちゃうんだから」

「おお、そうか、そうか、そうじゃった。
 さあ、メグちゃん、チンポを挿れておくれ」

「うん」


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