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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景

おじいちゃんは無事に射精を終えて、
スカッとした表情で桃花を抱き起こします。

私は桃花を急かしてパンティを穿かせます。

おじいちゃんは精液がたっぷりのコンドームを、
満足そうに処理しています。

「おじいちゃん、ありがとう」

「おお、モモちゃん、またヤロうな」

「うん、うふふ」

リビングでは弘樹お兄ちゃんが、
お母さんを押し倒してまだヤッています。

ローズレッドのパンティとブラとキャミソールが、
ソファーのそばに投げ捨てられている。

もしかしてお兄ちゃんは、
2度目の射精かもしれません。

お母さんはスカートをめくられたままだけど、
上半身は裸にされているのですから。

ディープキッスをしながら乳首を合わせて、
激しくハメ合っているのですから。

お母さんの喘ぎ声は、もう尋常ではありません。

お兄ちゃんの身体を両足で挟んでロックして、
全身を震わせてハメ合っている。

「ひ、弘樹、あうう、な、なかなかやるわね、
 あひ、あひ、あひ、あはーーーーん」

「うっううう、あおっ、で、出るかも、ううう」

「ダメダメ、まだダメよ、ああん、あははーーーーん」

お兄ちゃんは、今日も遅刻するつもりなのかなあ……


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