この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
おじいちゃんは無事に射精を終えて、
スカッとした表情で桃花を抱き起こします。
私は桃花を急かしてパンティを穿かせます。
おじいちゃんは精液がたっぷりのコンドームを、
満足そうに処理しています。
「おじいちゃん、ありがとう」
「おお、モモちゃん、またヤロうな」
「うん、うふふ」
リビングでは弘樹お兄ちゃんが、
お母さんを押し倒してまだヤッています。
ローズレッドのパンティとブラとキャミソールが、
ソファーのそばに投げ捨てられている。
もしかしてお兄ちゃんは、
2度目の射精かもしれません。
お母さんはスカートをめくられたままだけど、
上半身は裸にされているのですから。
ディープキッスをしながら乳首を合わせて、
激しくハメ合っているのですから。
お母さんの喘ぎ声は、もう尋常ではありません。
お兄ちゃんの身体を両足で挟んでロックして、
全身を震わせてハメ合っている。
「ひ、弘樹、あうう、な、なかなかやるわね、
あひ、あひ、あひ、あはーーーーん」
「うっううう、あおっ、で、出るかも、ううう」
「ダメダメ、まだダメよ、ああん、あははーーーーん」
お兄ちゃんは、今日も遅刻するつもりなのかなあ……

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


