この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景

私と桃花はパンティを穿いて衣服を整えると、
急いで玄関へと向かいます。

台所を覗くと玲子お姉ちゃんが、
スッキリした表情でパンティを穿いています。

お父さんは椅子から立ち上がり、
チンポからコンドームをはぎ取っています。

「スッキリできたか、玲子?」

「うん、お父さんも、会社で浮気しなくても済むわね」

「うーむ、今日は週明けの月曜日だからなぁ、
 経理課の年増の桜子に誘われるかもなあ……」

「私も、先生に誘われたらどうしよっかなぁ……」

私は急いでランドセルを背負って、
桃花と手をつないで玄関を出た。

今日は月曜日だから、
みんなに会えるから楽しいな。

久しぶりにお医者さんごっこでもしようかな、うふふ

空は青く澄み渡り、太陽が白くまぶしく輝いていた。



<終わり>

★次の章は、
お母さんが叔母さまにエッチな相談をするんだけど……


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ