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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまは喉がカラカラに乾いたのでしょうか、
コーヒーをガブリと飲んで続けます。

「私が抱かれてる姿を眺めてさあ、主人は興奮してね、
 隣のベッドでマレー人の女性と始めたのよ」

「そうか、あなたの性交シーンを眺めながら、
 マレー人の女性とヤッたのか」

「そうよ、無茶苦茶に興奮したみたいでさあ、
 ベッドが壊れそうにきしめいてたわよ」

「そ、そっか……」

「そのマレー人はね、若い兄妹だったのよ。
 2人とも全裸になって、全力で奉仕してくれたわ」

「そっか、兄妹で身体を張ってお金を稼いでいたのか」

「男の子は大学生くらいの真面目そうな顔立ちでね、
 女の子は少女のように可愛いかった」

「未成年ってこと?」

「マレー人は年齢よりも若く見えるらしいから、
 未成年じゃなかったと思う」

お母さんはコーヒーを飲みながら、
マレー人の若い兄妹を脳裏に描いて興奮しているようだ。

一夜のアバンチュールを自分も体験してみたいと、
南国の桃源郷に思いをはせているようです。

だけど、叔母さまの話はね、
それで終わりじゃなかったのですよ。


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