この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
話を続けるうちにテンションが上がってきたのか、
叔母さまの頬は上気して薄紅色にきらめいています。
「それがさあ、次の日に観光してホテルに帰ってきたらね、
また部屋の電話にコールがあったのよ」
「また……OKしたの?」
「うん、今度はインド人の屈強そうな男性とね、
中国人の小柄な女性だったわ」
「インド人って……どんなだったの?」
「それがさあ、黒くて、太くて、長くて、でっかくて……
アソコが壊れるんじゃないかと思ってビビっちゃった」
「でも、ヤッたんでしょう?」
「うん、グイグイ突き刺されて、ズンズンピストンされて、
ポルチオから子宮まで突っ込まれて失神しそうになっちゃった」
お母さんはゴクンと生唾を飲み込んで、
叔母さまの顔をまじまじと見つめています。
私も叔母さまの話を聞きながら……
インド人のデカチンを思い浮かべて想像します。
そんなチンポを口にねじ込まれてフェラでも迫られたら、
のどに詰まらせて息ができなくなっちゃうよ。
私はジュースをゴクリと喉に流して、
叔母さまの話に耳を傾けます。
叔母さまもお母さんも話に夢中で、
私が耳をそばだてて聴いていることなんかお構いなしですよ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


