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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
話を続けるうちにテンションが上がってきたのか、
叔母さまの頬は上気して薄紅色にきらめいています。
「それがさあ、次の日に観光してホテルに帰ってきたらね、また部屋の電話にコールがあったのよ」
「また……OKしたの?」
「うん、今度はインド人の屈強そうな男性とね、
中国人の小柄な女性だったわ」
「インド人って……どんなだったの?」
「それがさあ、黒くて、太くて、長くて、でっかくて……アソコが壊れるんじゃないかと思ってビビっちゃった」
「でも、ヤッたんでしょう?」
「うん、グイグイ突き刺されて、ズンズンピストンされて、ポルチオから子宮まで突っ込まれて失神しそうになっちゃった」
お母さんはゴクンと生唾を飲み込んで、
叔母さまの顔をまじまじと見つめています。
私も叔母さまの話を聞きながら……
インド人のデカチンを思い浮かべて想像します。
そんなチンポを口にねじ込まれてフェラでも迫られたら、のどに詰まらせて息ができなくなっちゃうよ。
私はジュースをゴクリと喉に流して、
叔母さまの話に耳を傾けます。
叔母さまもお母さんも話に夢中で、
私が耳をそばだてて聴いていることなんかお構いなしですよ。

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